丘の上から通信

okakara.exblog.jp
ブログトップ | ログイン

<   2019年 05月 ( 31 )   > この月の画像一覧


2019年 05月 31日

絵の具の色・緑

今日で五月もおしまいですね。
新しい元号「令和」がはじまって一ヶ月になりますが、
新緑のときに新しい時代が始まるというのも、
とても爽やかで良かったかもしれません。

私が愛用している透明水彩 WINSOR&NEWTON の絵の具にも
様々な緑色がありますが、どんな色にしても、
この季節どんどん成長する草木の緑色を表現するのは
本当に難しいなと思います。
むしろ「自然のままを再現するということは出来ない」ことを認識した上で
表現に挑むのがいいのかもしれません。

思いつきで、絵の具のチューブを描いてみました。
季節の変化にあわせて、色を変えて描き溜めたくなりました。


f0229926_15251761.jpg

「絵の具の色・緑」(c)Tomoko Okada

*イラストレーションの無断使用及び複製・転載を禁じます


by team-osubachi2 | 2019-05-31 15:30 | らくがき帖
2019年 05月 30日

5月30日は「ゴミゼロの日」だそう

5月も明日で終わる。・・・うう、内心ヒヤリとしないでもないが
ヒヤリとなったところで、今さら時間がゆっくり過ぎるハズもないから、
今日出来ることをコツコツ出来る範囲ですすめるのみだ。

うちのベランダで3鉢も育てているチガヤのそよそよと風に吹かれている根元に、
どこから来たのか、風で飛ばされてきたらしいプラ片があったので、
つまみ出そうとしたらボロリと崩れて、取り除くのに手間がかかってしまった。

f0229926_14231379.jpeg

寝室がある西側の窓の簾を2年ぶりに交換。
手すりに結びつけていたビニル紐も劣化してそっと扱わないと粉々になる。
おそるべし。紫外線の分解力。
新しい簾は木綿のタコ糸を二重にして結び付けておく。

f0229926_14232624.jpeg

そういえば、いつの時代からだったろう、プラスチック製品が
「自然に還りやすいよう」にと、細かく砕けるように、
業界こぞって開発した時期って・・・なかったっけ?

なんだ、ぜんぜん自然界に還ってなんてないじゃん。

結果、今や海洋汚染だけでなく、山岳地帯の大気汚染にも繋がってるんだとしたら?
辺境の山地にもマイクロプラスチック、大気中を浮遊/AFPBB

春に↑このニュースを見たときはびっくりしたけど、
ああ、こんな事態も遠い世界のことじゃなくて、
自分の身の回りも同じなんだ・・・と思ったりして。

そういえば、今日5月30日は「ゴミゼロの日」なんだってね。
子供のころ、海沿いに住んでいたから、高度経済成長以降たくさんのプラスチックゴミが
波や風などで海岸や川岸、道路の脇に吹き寄せられているのを見ていて、
村人の大人たちと子供たちでゴミ拾いする日も必ずあった。
いっそプラスチックは分解し難いまんまの方が拾い易いのでは?と思うのは、
浅はかで、筋違いな考えかしら。

化繊衣類の洗濯で大量に海に流れ出てるよ、って報告を自分が知ったのも最近のことだ。
衣服の洗濯から発生して下水をすり抜けるマイクロプラスチックの問題/プラスチックの海

う〜〜ん、これはこれは・・・。
台所のスポンジや、いっときあんなに重宝がられたアクリルタワシでさえ
マイクロプラスティックの素だっていう報告を見ると、いったいどしたらいいのかね?

昭和の、自分が幼かった頃の暮らしを思い出してみる。
すでにプラスチック製品はたくさんあった。
でも、紙に木に竹に樹皮、ガラスにスチールにステンレス、ホーローもたくさん使ってたね。
・・・今よりは、少しばかり天然素材が多かったか?
戻せる部分は戻せるといいけどなあ〜。
何れにしても、人間の生活をする限りゴミは出る。
とにかく今の自分に出来ることは、ゴミはきちんと分別して出す。まずはそこよね。


by team-osubachi2 | 2019-05-30 21:07 | 日々いろいろ | Comments(4)
2019年 05月 29日

解凍梅で甘露煮

今日は涼しくて助かったなあ〜。
いやあ〜、週末の暑さには辟易した〜。
(北海道で気温39度を観測って・・・どうかしてる)

その暑さにバテまいとしてか、身体が何かを欲してる気がした。
・・・何だろう?

あ!梅の味・・・だ!!

去年いずれジャムにするつもりで、下拵え(下茹で)して
粒のまま冷凍してあった梅の実を解凍し、てんさい糖で甘露煮にした。

f0229926_16364478.jpeg

一回冷凍したせいもあってか、あらかた皮が破れたようだけど、
崩壊はしていないし、中はトロリとして味も悪くない。

これで、まずは梅雨の暑さも、冷えも、のりきりたいものだ。


by team-osubachi2 | 2019-05-29 18:21 | しみじみご飯 | Comments(2)
2019年 05月 28日

ミルクトースト

週末の遅い朝ごはんはパン食にすることが多い。
マフィンのハムサンドにしたり、パンケーキを焼いたり、フレンチトーストにしたり・・・。

先週末バゲットをフレンチトーストにした残りが少しだけあった。
自分一人の朝ごはんに、このままかじってもパサついて味気なさそうだ。

思いつきで、ミルクに浸してからちょっぴりのバターで焼いてみた。

f0229926_13034629.jpeg

レーズンを散らして、メイプルシロップをかけてみたらペロッといけた♪

卵もなしの、ただのミルクトースト。カロリーも低めで、優しい美味しさ。
これなら小腹が空いた時のおやつにもイケるかな。


by team-osubachi2 | 2019-05-28 08:50 | しみじみご飯 | Comments(0)
2019年 05月 27日

初優勝おめでとう!

郷土って不思議。
同じ出身県ってだけで贔屓したくなる気持ちも不思議。

やったね!!朝乃山英樹さん、初優勝おめでとう!!

f0229926_08362790.jpeg

どうぞこれからも、ますますのご活躍を!!

朝乃山 英樹(力士プロフィール)/日本相撲協会

(写真は、富山の北日本新聞の全十五段を、富山の知り合いのお許しを得て、
この日記に転載させていただきました。Hさん、どうもありがとう)


by team-osubachi2 | 2019-05-27 09:50 | 日々いろいろ | Comments(0)
2019年 05月 26日

風炉の季節になって

昨日のお昼すぎ、サッと着物に着替えて、公園の向こうにあるお茶のお稽古場へ。

先生のお宅の玄関にはいつも目がいく。
下駄箱の上にはちょこんとウツギの白い花。そして、壁にはこんな団扇がかかってた。

f0229926_11165656.jpeg

青邨の文字が見えるから、前田青邨画伯の絵の写しの団扇・・・素敵♡
昭和のころの日本橋の百貨店の夏のお配りものだそう。

茶室に入って、実際に風炉を見て、あ!そうだ。
また忘れてたけど、もう風炉の季節だ、と思い出した。

昨日の生徒は「年若い姉弟子」ちゃんと私の二人だけ。
お稽古が始まって先生が部屋の灯りを消したら、
開け放した窓際の青楓の葉の照りか、新しい畳表のイグサの色か、
茶室全体がサアッと緑色に変わったのが私たちの目にも鮮やかで、
ときおり吹き抜ける風もなんだか青かった。

f0229926_13041560.jpeg

昨日はもう真夏の暑さ。拵えは、麻足袋に、汗取りを兼ねた短めの晒しを巻いて、
着古した小千谷縮をリメイクした二部式襦袢を下に着て、
着ようと思って出した紬の単衣は着つけた途端に「暑っ!」となったのでやめて、
紙布の着物を出して袖を通す。

紙布は決して糸が細いわけでもないのに、風が抜けるし、
そのくせ冷えることもなく、本当に賢い布で大好きだ。
(洗い張りもして仕立て直し、今では自分で手洗いもするくらい丈夫なの)

f0229926_2231136.jpg

帯は小千谷産の平麻に、もう亡くなられた知念貞男さんが染められた琉球紅型。
微妙に柄だしが難しかったのを、思いきって自分で二部式に直して正解。

f0229926_11170783.jpeg

年若い姉弟子ちゃんは、クリーム色とペパーミントグリーンの綿麻らしき単衣に、
牡丹の帯という出で立ち。私たちの着物姿が「楽しみだわ♪」と先生。

のんびりペースの私は月に一度だけのお稽古。私もお稽古場のしつらいが楽しみであります♪


by team-osubachi2 | 2019-05-26 13:21 | 着物のこと | Comments(2)
2019年 05月 24日

Instagram、はじめました。

世の中の動きを知ってはいても、
いざ自分で動くとなると、いつもビビりながらの後発です。w

遅まきながら、Instagramでも画帳をはじめました。

岡田知子の画帳インスタグラム(tomoko.okada.illustration)

*ブログ右端の一覧で、ピンクくまの写真の下の
3つ並んだアイコン(Twitter、Facebook、Instagramの3つのマーク)の
右端のマークをクリックしていただくと、自動的にインスタグラムに飛びます。


f0229926_16511018.jpeg


使い方がまだまだおぼつかないのですが、ご興味がありましたら覗いて見てください。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


by team-osubachi2 | 2019-05-24 17:01 | 仕事をする
2019年 05月 24日

テントウムシが育つ木

昨日の夕方も「土手ラー」と化して、またゴミ捨て場で草取りをしていたら、
「またやってるの?」と幼い少年が声をかけてきた。
そういえば、この間も「何やってるの?」と興味ありそな顔して声をかけてきた少年。

草取りだよ、もうさ、この時期はフサフサの草がいっぺんに伸びてきて大変だよ。
でも、もうじきちいさいピンクの花が咲くから見ててね。
「これのこと?」少年が指さすのはもう花期も終わりのシランの花。
ううん、それはシランてゆーの。もうじき咲くのはネジバナ。
あ、そーだ、夏になったら、ここ、白いユリが咲くんだけど、見たことない?
「これ?」少年が指さすのはもう花期も終わりのシロバナシランの花。
ううん、違うよ。でも夏になったら白いユリが咲くから見てて。

虫捕りしてきたの?何が捕れた?
虫かごを見たら、小型の茶色いバッタが4匹とテントウムシが1匹。
ああ、このバッタならこの土手にもいっぱいいるよ。
もしも観察し終わったら、ここで放すといいよ。そしたらここにずっといるだろうから。

テントウムシもね、この土手の端っこにテントウムシが育つ木があるんだけど、知ってる?
「どれのこと?」
教えてあげるよ、これだよ。ほら、葉っぱがゆがんでたり、コブができてるでしょ?
何がいるのかわかんないけど、目に見えないくらいちっちゃい虫がいてさ、
こんな風に葉っぱをゆがめてるんだけど、その虫をテントウムシの幼虫が食べるんだよ。
だからこの木はね、テントウムシがいっぱい育つ木なんだよ。あ、ほら、これ、幼虫。わかる?
「うん、知ってる。あ、ここにもいる」
でしょ?だから捕まえたテントウムシもここで放すと、しばらくこの土手にいるよ、きっと。

名前と住まいを訊いたら、同じマンションの同じ階に住んでる
小学校1年生になりたてのKくんと判明。
あ〜、わかった!きみ、あのちっさかった兄弟の弟くんかあ!
もう小学校に上がったのかあ。いやあ、子どもは育つのが早いねえ〜。

1日30分までと決めている草取りを済ませて部屋に戻ろうとしたら、
私に言われたようにKくんが虫かごのフタを開けて捕獲した虫たちを、
テントウムシが育つ木の横で放していた。
タヌキのため糞の話もしたし(お父さんが公園の近くで見たんだって)、
ハクビシンを知ってるなんて話が通じるから、どうやら生きものに興味がある子どものようだ。
いいねえ〜、うん、なんか嬉しいな♪

f0229926_18172242.jpeg

もう先月もおしまいのことになるけど、土手の草取りを通して知り合った
お隣の一軒家の奥さんから「よかったら貰ってー」と、畑で採れたてのキャベツをくださった。

もしかしたら、モンシロチョウの幼虫観察ができるかも?と、
外側の葉っぱをていねいにはがして見たら、モンシロチョウの青虫さん1匹の他に、
円錐型をした綺麗な薄黄色したひとむらの卵を発見!

ひと晩で薄黄色の卵が黒っぽく変化したので、どんな虫の卵かを見極めたくて、
孵化を数日間見守っていたら、中から現れたのは、体長1〜2ミリの、
エイリアンのような、またはプレデターのような姿をした虫の赤ちゃんたち。
(マクロレンズがとらえた姿を、ご興味のある方々にここでお見せできないのが残念だけど)

こりゃどう見ても「肉食系」だわ、と思い、例のテントウムシが育つ木の歪んだ葉っぱとか、
数匹のアブラムシがついたシランの花をケースに入れてみたら、
翌日の朝、見事に食事した後の(まるで粉のような)残骸が散らかっていたので、
その木の枝の葉に放ってあげた。

もともとその場所にはジンチョウゲが植えてあったのに、いつの間にか駄目になって、
その後ガマに勝手に生えてきた木は、いまだになんていう名前かも知らないままで
「テントウムシが育つ木」とだけ呼んでいる。

f0229926_18035464.jpeg

1週間後、葉の先に育った幼虫を見ながら思った。
これは私が助けてあげたコに違いないわ(思い込みで)。いつか恩返しに来て〜〜〜ん♪

・・・って、来るはずもないけどさ。
でも、何か幸福を運んでくれるに違いない、と思うことにする。w


by team-osubachi2 | 2019-05-24 11:40 | 生きものの世界 | Comments(0)
2019年 05月 23日

手が生むもの、綺麗なものを見てまわる

*5月22日(水)晴れ、夏日で暑し

今日はいつもよりしっかりと朝ごはんを食べたあと、
お気に入りの藍色の縞の牛首紬に着替えて、午前中早めからアクションを起こす。

あらかじめ、今月は、絞って絞って、ウーンと絞って、
展覧会はこれだけ↓観ることに決めておいたので、日本民藝館へ出かける。

f0229926_10383947.jpeg

日本民藝館で開催中の『藍染の絞り 片野元彦の仕事』展。

絞り染めのこと、なんとなく過程は知ってるつもりでも、
実際には何も知らないんだなって気付かされるような素晴らしい作品が並んでいた。
どんな手でこんな美しい布を生んでいらしたのかなあ。
柳宗悦氏宛ての手紙の字を見ても、どんなお人柄か、どんな仕事ぶりかが
想像されるような手跡だった。

お許しをいただいて、もしも一枚だけいただけるものなら、
(フライヤーに出ている熨斗目の着物も良いけれど、これは別格すぎて近寄れない感じ)
そうね、私なら、正面階段に展示してあった左端の、白地に藍を段に絞ってある着物を選ぶ。
ちょうど今時分、この段のお着物に榀布の帯を締めてお出かけしてみたいものだ♡

他の部屋もじっくりと観てまわる。
ああ〜、あいかわらずなんて良いものがいっぱいあるんだろう!
ここはいつ訪れても、唸ってしまうほど良いものがたくさんあるんだ。
部屋ごとに一人ため息を出すだけ出し切ってから、いつものようにショップを覗いたら、
久しぶりに財布の紐を緩めてしまった。

もうクローズなさった『 H.P.E. 』さんの豆敷。
なんの生き物かな?この模様がどうにも気に入ってしまって手放せなくなった。
木製の一輪挿しの下に敷きたい。

f0229926_10390135.jpeg

それから、ざっくりした布の質感と深い赤い色とに惹かれた更紗の巾着♡

表地と同じ赤いポッチを引っ張ると口が締まり、
裏地と同じ白いポッチを引くと口が開くようになってるの。よく考えてあるなあ〜。
何入れにする〜?あれこれ考える時間もまた楽しい♪

f0229926_10391366.jpeg

ちいさな布小物は高額なものではないけれど、
でもね、ほらね、民藝館に行ったらたぶんこうなると思ってたんだー。
だから今月は他の美術展は行かない羽目になるの、自然と。w

「藍の絞り 片野元彦の仕事」/日本民藝館にて、6月16日(日)まで

でも、有料の美術展示を観にわざわざ出かけなくても、
無料でだって素敵なものをたくさん見てまわれるのが各地のギャラリーのいいところ♪

ちょうど仕事で表参道へ行くという友だちと合流して、
パン屋さんで軽くお腹を満たしてから「DEE'S HALL」さんと「イトノサキ」さんを見てまわる。

f0229926_10392811.jpeg

はじめて見た時から心が惹かれる前川秀樹さんの木彫。
なるべく個展は見逃さないようにしてるけど、前川さんの彫刻を見ていると、
胸がときめくというより、自分の中にある陰の部分とか痛みとか、
そういうもののさらに奥にある静寂とか微かな光とかを見つけたくなる・・・
そんなキモチにさせられるとこがたまらなく好きだ。
今回も初日だったけど、午後には、いいなぁと思う作品はことごとく御約定済みであった。
やっぱり人気あるね。

最後に、外苑前の「イトノサキ」さんで、
この日最終日だという企画展で、ラオスの布をたっぷりと見せていただき、
自然布の帯や、手紡の木綿のブランケットだのストールなどに
“身悶えするのを愉しんで” から夕方早めに帰宅した。

前川秀樹「キクナラク」/DEE'S HALLにて、5月29日(水)まで

イトノサキ

前日の雨風が嘘みたいに晴れわたって、湿度も下がって
単衣の着物と麻の襦袢に通る風が心地良い一日だった♪


by team-osubachi2 | 2019-05-23 14:57 | 出かける・見る | Comments(0)
2019年 05月 22日

燕、飛ぶ。かまぼこ彫りの帯留

昨日の青嵐はすごかった〜。
夕方に静寂が戻ったと思ったら、一気に夏の陽気。

何を着ようかと、組み合わせを見繕っていて、帯留めを仕舞っている小箱を開けたら、
あ・・・陶板の牡丹。これ、今年は時期を逃しちゃった。

f0229926_15120414.jpeg

季節に相応しい模様の着物や帯ってほとんど持っていないこともあって、
帯留めに季節のものを持ってくるのが好き。
でも、季節の帯留めといえども、うかうかしてるとあっという間に時期を逃してしまうね。

牡丹はもういいや、また来年ね(あっという間に来年はくるだろうし)。
今日はこっち!

f0229926_15121356.jpeg

かまぼこ板から彫った自作の「団扇に燕」。やっとデビューね♪

f0229926_15122267.jpeg

五月もすでに後半。袖を通すなら、単衣が心地いい。
二十年ほど前に飛び降りて買った失恋記念(笑?!)の牛首紬。
袷だったのを単衣に直して正解!シュルシュル、サラサラした手触りが好い♪

博多帯の半幅をカラテア結びにして、と。
少しばかり目の保養に行ってこよう♪


by team-osubachi2 | 2019-05-22 08:16 | 着物のこと | Comments(2)