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熱いわっ!燃え(萌え?)てるわっ!さすがの貫禄!石川さゆりおねえさまっ!!

クライアントさんペプシさん。新商品なの?「J コーラ」だって。





ペプシのZEROだったっけ?小栗くんの桃太郎シリーズもよかったけどね。

いいなあ〜、こういう制作の現場、むっちゃ面白いだろうなあ〜♪





基本的に一人作業でやるのが私の仕事だけど、
むかし某大手企業のテレビコマーシャルをスタジオで4日間カンヅメになって描いて
スタッフのみなさんにお世話になりながら制作したり、
PR用アニメーションのお仕事を、これも何人ものスタッフさんらと
数ヶ月かけて経験させていただいて以来、
監督指揮のもとみんなが一眼となって、ひとつの目標にむかって制作する、
そういう高揚感が感じられる現場って大好き!になっちゃった。
そうやって出来あがった作品がよければ、もう云うコトなし!

そんな打ち上げ花火みたいな仕事も今はむかし。
五十代に入って、またこつこつとマイペースで一人仕事に明け暮れる日々。
でも、それもまたよし♪ってところね。

by team-osubachi2 | 2018-04-18 00:12 | これが好き | Comments(6)

美しい手仕事、美しい布

生前うちのおふくろさんがいつも懐かしがって何度となく語っていたのは、
幼いころ、当時の農業政策の指導のためだろうか、
満州などでも農業指導(井戸掘りとかも)していたらしい祖父が
一家が朝鮮(現在の北朝鮮国内)に住み暮らしたひところの思い出だった。

寒い季節に、近所の朝鮮人の家へ兄妹で遊びにいくと、
言葉は通じなくても、そこの農家の子どもらと遊び、
帰るときにはいつもオモニが大根のキムチを出してくれたのだという。

その美味しさがわからなかった幼いおふくろさんは、
帰り道に田んぼへ捨てていたそうだが(なんちゅーもったいない)が、
親切にしてもらったのだろう、彼女の朝鮮での記憶は
いつも「懐かしい良い思い出」だった。

そういう話を聞いて育ったせいか、私自身は子どものころから朝鮮(という国土と庶民に)
ことさらな嫌悪をいだくこともなく大人になった。
(かろうじて入る太平洋側の旧FEN放送を聴こうとすると、
いつも大音量で流れてくる北の放送には辟易したけれど(^ ^;;)

先日のピョンチャンパラリンピック閉幕式で、
プラカードを持つ女性たちが着ていた防寒着の韓服のキルティング素材を見ていたら
むかし某着物雑誌で(モデルはたしか波乃久里子さんだったか)が
特別誂えの韓服のキルティングの和装コートをまとっていたのを思い出した。
あくまで特別にオーダーなさった方の参考品としての紹介だったけど、
草木染めと思われるシックな色合いの絹布と、
なんとすべて手縫いとおぼしきそのキルティングの布がなんとも不思議な魅力を放っていて、
とっても印象に残ったページだった。

閉幕式を見ながら、あ〜、こんな韓国式キルティング布の和装コート、
私も欲しいなあ〜♡なんて思いつきをFacebookにつぶやいたら、
お友だちの『布茶』さんが「ヌビですね」と教えてくださった♪
ああ、あの韓国キルティングの布はヌビって言うんですね。

布とお茶を巡る旅(ブログ)
金海子さんのヌビ/https://nunocha.exblog.jp/13490479/
金海子さんのヌビの作品/https://nunocha.exblog.jp/13507812/

金海子(キム ヘジャ)さんという方は
韓国の人間国宝(本国では何ていう言い方をするのかな?)でいらっしゃって、
ネットで検索していたら、こんな動画を見つけた。





金海子さんご自身もお美しいけれど、その佇まいや話す声やお住まいも美しいし、
その手から生まれるヌビのなんと美しいこと♡
・・・もう、ため息が出ちゃう。

朝鮮半島の歴史の上に、いまの国家と政治の諸問題とか抱えてる問題はいっぱいあるけど、
そういう現実の中でもまるで違う世界が同時に在る不思議。

ちなみに戦乱がひどくなりつつあった中、
祖父一家は朝鮮半島を南下し無事日本に帰国した。
赤ん坊の弟をおぶった母親(祖母)はそれ以上の子どもを抱えてはいられず、
お兄ちゃんとおふくろさんは、かろうじて自力で
歩くことが出来たおかげで帰ってこられたそうだ。
もしも歩けなければ、朝鮮に置いてこられたかもしれない・・・と
のちに中国残留孤児の人たちを見ておふくろさんはそう思ったらしい。

幼かったおふくろさんが見ていた朝鮮の山野や、農家の家々や、
遊んだ友だちやキムチをくれたオモニ、人々の様子ってどんなんだったのかな?
もしも“見るだけタイムマシン”があったら、ぜひ見てみたいものだ。

あ、もしも彼女が朝鮮に置き去りにされていたら、
私も生まれてなかったのか?・・・・・・か?

人生に「たられば」はないけどね、不思議だなあと思いながら、
私はいま日本にいて、ときどき朝鮮半島の現在を静観する。
綺麗なもの、美しいもの(美味しいものも♪)を
ただ見知るだけでも面白くて仕方がない。

by team-osubachi2 | 2018-03-31 09:57 | これが好き | Comments(4)

春のはじめは黄色から

さすがに先月の半ばすぎから、姑どのに、大杉蓮さんに、潜り仲間のEちゃんと、
個人的に好きな人たち三連続の訃報と、お弔いの波に揉まれたせいか、
(それでなくとも毎年二月と三月は紫外線と花粉症にやられてへたれ気味だったりする)
自分が思う以上に心身ともにヘトヘトに弱ってしまったらしく、
整体のセンセからいただいたアドバイスによれば、黄色いもの、
それもレモンイエローみたいな黄色いもののパワーが今の私には必要なんだそうだ。

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ほおお〜、そうかね?へええ〜!
レモンイエローはたしかにビタミン感いっぱいの色だもんね。
そう言われたとたん、私に元気をくれそう〜♪と思えてくるから不思議だ。
単純な頭はこゆとき素直に動くように出来ている。

黄色ね、黄色、それもレモンイエローね、
そうか、それじゃあ!ってんで、家にあるレモンイエローのものをかき集めてたり、
近くのスーパーで安売りしていたレモンケーキみたいなお菓子も
何個も買ってきちゃったりなんかして・・・(^ ^;;

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週末には、中村屋のチキンとトマトカリーで、
見ればどことなく黄色が潜んでる食べものにしてみたり・・・って、そゆ話なのか?
そゆ話でしょ?あれ?違う?笑

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そこへ、編み物が得意な友だちから手編みの靴下が届いた♪
毛100%の毛糸の色は蛍光がかった黄色だ。
「Edison Bulb」・・・「エジソンの電球」とはまたオツなネーミングだこと♪
(ちゃんと穴が空いたときのために、
ダーニング用の共糸も添えてくれるところが心憎いのお〜)
桜が咲き終わるまではなんだかんだ寒い日がまだまだあるしね、
あったかい贈りもの、ありがとう♡

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そういえば、毎年春がはじまるといつも思ってた。
どうして早春には黄色い花がたくさん咲くのかなあ?って。

もちろん、ひと足早く虫たちに飛んで来てもらいたいせいもあるんだろうけど、
早春の花々は、越冬してくたびれた人間とか他の生きものみんなに
目からもたっぷりのビタミンパワーを分けてくれてるのかもしれないね?

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・・・なんてね。

黄色くてビタミンいっぱいの色のパワーが、
今日は東北の被災地へもたくさん届きますように♡

by team-osubachi2 | 2018-03-11 16:51 | これが好き | Comments(6)

ダックスフント

E ちゃんへ

ほら、Eちゃん、ダックスフントたちを育てて可愛がってたじゃない?
だからこれね、一応ダックスフントだよ。
・・・あんまし似てないかもだけど。w
なにせ手持ちの羊毛わたの色が残りもののモノトーンしかなくてネ(^ ^;;

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ホントはね、Eちゃんが目を覚ますまでに完成させて、
その頬で触れたり、手のひらでちょっとでも握ってもらおうと思ってたんだけど、
ちょうど作り始めてからこっちもバタバタしてしまって、
とうとう間に合わなかった。

でも、せめて四十九日までには間に合わせようと思って。
昨日やっと完成したよ。
近いうちにそっちへ届けるから、よかったら天国に連れていってネ ♪
(ま、キモチだけでも)

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越前の海で、エアーを分けてくれてありがとう。
感謝をこめて♡

知子より


by team-osubachi2 | 2018-03-09 10:40 | これが好き

うちの一味缶

先週末日帰りで友だちとスノボへ行った相方が
お土産に袋入りの一味を買ってきてくれた。

あ、そうそう、欲しかったんだよ〜!一味!
ここんとこもうずーーーっと切らしたまんまで買い忘れていた一味。

えっと、入れる缶はあったかな?

棚を見ると、かの「根元 八幡屋礒五郎」の七味缶が二個あって
ひとつは未使用のまんまだったので、これさいわい(?)とその空き缶へ一味を詰めた。

間違えるといけない。マジックペンで無理くり「一味」缶に・・・。
八幡屋礒五郎さん、すんませ〜ん!w

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さっそく熱々の群馬名物(?)ひもかわうどんに振りかけていただく。
寒い季節の饂飩なんかにはことのほか風味がたつ。
うん、七味もいいけど、やっぱ一味もネ♪

根元 八幡屋礒五郎

by team-osubachi2 | 2018-02-14 08:47 | これが好き | Comments(6)

私のボブ・マレー♪

日曜日のこと。
銀座三越でのグループ展に出店していた友だちを陣中見舞いしたさい
同じフロアーで期間限定でパンダアイテムを紹介しているコーナーをのぞいた。

展示されていた羊毛フェルトのパンダなどのぬいぐるみを見ているうちに
ある作家先生が出されていたツキノワグマにキモチが動いた。

かわいいな〜♪・・・でも、出来上がったものは買えそうもない。

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・・・ん?あ、これ、サンプルか。
そうか、このツキノワグマを作るキットを買えば自分で作れるのね?

黒焦茶、黒、白灰、白、この四種の羊毛わたとニードルパンチ(針)、
それと完成図と作り方のプリントアウト付きのキット。
二千円でおつりがくる。これなら買える!・・・にわかにその気。
ひとつやってみるか!

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ちょうど作家先生がいらしたので、とっかかりをその場で教えてもらい、
あとは持ち帰って自力制作。

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へえ〜!ここ数年流行っていたから、どういうものか気になってたんだけど
羊毛わたにニードルパンチを刺していくだけで本当にカチッとフェルトになるんだね〜。
不思議だなあ〜。

で、仕事や家事の合間に、ブスブスと針を刺してボディーを作るうちに気が変わった。

ツキノワグマはやめた。
どうせ自分のを作るなら、私の大好きなマレーぐまにしよ〜っと♪ 勝手に路線変更。

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マレーぐま、知らない人いるかな?

ナマケモノと同じくらい好きなんだけど
最近はいろんな動物園の画像に「おっさん入ってる」って言ってにぎわってるね。w

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薄茶色の羊毛がないけど、しょうがないわね、ツキノワグマのハズだったんだから。

そして、昨日の朝からブスブスと作ること4時間ほど。

ジャーーーーン!!
はじめて自分でこさえたぬいぐるみの完成〜!!

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顔、しろっ?!・・・ま、いっか。

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手、もっと長くすればよかったかな?

でも、これでよしとする。
ほどほどんとこで決着(妥協)つけないと終わんないし。w

マレーぐまには尻尾、あるコもいるし、ないコもいるみたいだけど、
うちのコにはちょっと尻尾つけてみた♪

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で、名前は「ボブ」にした。

ボブ・マーレー・・・ぐま。・・・なんつて (^ ^;;

うん、いいんじゃない?うちのボブたん。って、自作自賛。w
デスクに置いて、かわいがってあげよう♡

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縫わない、編まない、貼り付けない。
ただただ様子を見ながら羊毛わたを足して針でブッ刺していくだけで出来る
自分だけのオリジナルぬいぐるみ♡

流行るはずだわ。

by team-osubachi2 | 2018-02-08 00:02 | これが好き | Comments(10)

きっと、もともとは読んでいた少女漫画に影響を受けたのにちがいない。
子供のころから描いていた落書きやお遊び漫画にも
西洋のドレスやレース、フリルというものがあった。

高校を出てお茶の水にあるデザイン学校へ通っていた2年間、
いつも楽しみにしていたのが駅前の丸善の店先でときどき開かれた洋書のワゴンセール。
海外の図録や写真集など、ワクワクしながら端から端まで見て回ると
もう片っ端から欲しくなって困ったものだったけれど、
よ〜く吟味して買い、いまも大事にしている一冊がこれ↓

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若いころ、歴史小説が好きで読んでいたのだけれど、
読む文字はすべて頭の中で映画を見るように動かすのが大好きだった。

でも、たとえ想像とはいえ、物語をスムーズに動画化するには物を知らなさすぎた。
ヨーロッパでは、どういう時代に、どういうドレスを着てたのかしら?
つまりそのための資料が必要だったのである。

そして、ついこの間、新しい挿し絵のためにネットで資料あさりをしていて
目に留まった一冊がこれ↓ドイツ・タッシェン社の『THE COSTUME HISTORY』。

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先日ようやく8周年を迎えた結婚記念日に外へ食事に出かけ、
その帰りに寄った本屋さんで見つけた一冊の洋書。
「わあ!これちょうどAmazonでチェックしてた一冊なんだよ〜!」
でももう本を買うだけのお小遣いがなかったので諦めかけたら、
辞典だの図録や図鑑だのが大好きな相方が「じゃ、記念に」と買ってくれたのだ。
げんきんなもので、ふだんはことさらな記念品なんて要らないって言いはる自分も
このときはうひゃひゃ♪と大喜びで甘えさせてもらった。

AUGUST RACINETという人が19世紀に編さんしたものだろうか、
古代ギリシア・ローマ時代と、中世から近代までの欧州各国の衣服や家具小物から風俗図、
また世界各国のおおまかな民俗ごとの衣服や道具類が分類化してある。
線画に着彩のものながら図版はオールカラーの優れもの。(分厚いわりにお値段リーズナボー♪)

日本のページは幕末から明治時代の写真から起こしたと思える図が多い。
(着物のあわせが左前のまんま描いてあるのもあったりして)
でも、中には私もよく知らない時代装束の着装図↓なんかもあって面白いんだ〜。

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これまでずっと歴史的なものに興味をもって見聞きしてはきたけれど、
いざ本当に必要な時代の衣食住を調べてみると、もちろん知らないことの方が圧倒的に多い。
知れば知るほど、自分の知識などずいぶん薄っぺらいものだなあ〜と感じる。

もっとも、研究者じゃないんだから知らなくていいんだけどネ。
その都度調べればいいだけのことよ。そう、そのために資料はあるの ♪

青銅婚記念のご本、どうもありがとう♡大事に活用させていただきます。

by team-osubachi2 | 2018-01-31 14:33 | これが好き | Comments(6)

湯たんぽ袋

長年愛用の新光堂(新光金属)さんとこの銅製ミニ湯たんぽ。

手縫いのガーゼタオルで縫った袋に入れてたのだけど、
相方のも私のも、そのガーゼ部分がズダボロに裂けてきたので、
あわててこれも使い古しのタオルと家にある紐で新しい袋を急拵え。

寸法ピッタリ!とはいかないけど、大は小を兼ねるっていうからいーの。

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小ぶりなサイズなので、朝テーブルについたときなど、
膝掛けの下でお腹にあてたり膝上に乗せたりすれば、ほんわかとあったかいんだ〜♡

とてもじゃないけど湯たんぽナシでは朝までゆっくり寝ていられない寒さだもんね。
さ、これでまた安心してあったかい寝床に入れるってもんだ。

by team-osubachi2 | 2018-01-26 17:27 | これが好き | Comments(2)

うちの「大助花子」

雪が降ったあと、なかなか立派な寒波が押し寄せている。
七十二候では今日から「沢水腹堅(さわみずこおりつめる)」と言うのだそうで
沢に流れる水でさえ凍るという時期らしい。
そうきくと、この寒さもしごく順当なんだなって思う。ま、春遠からじってことね。

節分も近くなってきたのでそろそろ鬼を飾ろうと思うが、
おふくろさまの土鈴コレクションにはやたら鬼の面が多いものの、
はて、実家にお福さんの土鈴があったかどうか・・・。
そのコレクションの中から丘の上に持ってきたもののひとつに「おかめひょっとこ」がある。

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一人勝手に「大助花子」と呼んでいる。
だって宮川大助師匠にそっくりなんだもーん。w
(*個人的感想です)

テレビで拝見したけれど、病いもご苦労もいっぱいいっぱいされてきて、
でも、そういうのを乗り越えて昨年はお二人で紫綬褒章を受賞。
まことにおめでとうございます。
その目出度さにあやかって、今年も節分までの間、棚に飾らせていただこう ♪

by team-osubachi2 | 2018-01-25 16:23 | これが好き | Comments(6)

雪うさぎ

ゆうべ夕飯の後片付けをしたあと
急に思いついて、どんぶりを持って外へ。

そのどんぶり一杯に雪を詰めてキッチンへ持ち帰り、
まだまだ元気な千両の葉と、万両の赤い実で・・・雪うさぎをこさえてみた。

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小一時間ほどしかもたないはかなさだけど、
せっかく積もったんだもん、ちょっとばかり大人の雪遊びをネ ♪


by team-osubachi2 | 2018-01-23 06:22 | これが好き | Comments(2)