八月もおしまい

夏もおわりになっていきなりやってきた猛暑もどこへやら。
今日の首都圏は朝から肌寒いくらいのしとしと雨・・・なんだかもう秋雨って風情ね。

いずれ靴下もはけなくなる日がくる。

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無敵のように見えたオオスズメバチも命を終えるときがくる。

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今日で八月もおしまい。
夏休みも今日でおしまいってことろが多いのかな。

上野動物園も、鎌倉市図書館もいいネ。私まで行きたくなっちゃうじゃない♪

午前中汗だくになってお風呂掃除もしてさっぱりしたわ。
・・・さて、と。
午後からまた頑張りましょう!

by team-osubachi2 | 2017-08-31 13:34 | 生きものの世界 | Comments(6)

日中は暑かったけれど、丘の上には夜になってもいい風が吹き抜けていく。
夏もおしまいなんだなあ・・・。

そろそろ和装では麻ものの扱いが終盤を迎える時期である。
絽麻の半衿を整理していて思い出した。
そうそう買った当時高かったんだよねえ〜麻の半衿って。
古くて落ちない黄ばみがあるとはいえ、
生地はまだしっかりしていて捨てるにはちょっと惜しい。なんとか再利用したいなあ〜。

・・・で、思いついて紅茶の葉っぱで煮染めてみた♪

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お〜〜♪ なかなかいいんじゃない?立秋すぎたらこんな色目の半衿も。
つい先日着た鳥の子色の小千谷縮にもあうかも。
科布の無地帯を締めたいときにも、衿元にこんな薄茶色が見えててもいいかもネ。

アイデアが上手くいったときは嬉しいもんだ。
とはいえ、使うのは来年の夏からだけど。w

by team-osubachi2 | 2017-08-29 23:31 | 着物のこと | Comments(2)

丘の上山椒ホテル

この丘の上の我が家にある山椒の鉢は、新芽を摘んでお料理に使ったのちは
「丘の上山椒ホテル」としてナミアゲハチョウ(ときおりシャクガも)のみなさまに開放しております。

今年はなかなかお越しにならなかったナミアゲハチョウご一行さま。

7月のあるとき、ちいさな卵で三つご来客があり、
その後(同じ親かどうかは不明)、時期を違えていらしたお客様は合計十匹以上。
(最終的に賄える量が限られているため、卵のいくつかは間引かせていただきました)

孵化のあとは日ごとに鉢のまわりに散らばるお粗相の量が増しますので、
朝夕二度掃き掃除をするのが支配人である私めの役目でございます。

お盆がすぎたころ、初期のお客様のうち、二匹が当ベランダ内で蛹化なさいました。

同じ山椒の葉を召し上がられるのに、蛹の色はなぜこうも色が違うのでしょう?
仮に名付けて蛹1号さまは黄緑色に、蛹2号さまは地味な茶色に蛹化なさいました。

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それにしても、いったいなんだってこんなところを選ばれたのでしょうか。
黄緑1号さまはサッシの桟の脇で、茶色2号さまは壁面で蛹化されました。

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そして先週のある朝、鉢に水やりしたあと、
窓わくのかたわらに、なんとチョウが仰向けに落ちている姿を発見したのであります。

ハッとして蛹1号さまを見れば、すでに黄緑色のハッチが開いて羽化したご様子。
よく見れば、ああ、なんてことでしょう?!
幼虫時代のいぼ足でなら落下することもなかったのでしょうが、
そうです、蝶々になってしまったらその華奢な足では
もうアルミサッシの桟につかまることが難しいのでありました。

悲しいかな、羽根が伸びきらないまま1メートル近く落下したのでございましょう、
蛹1号さまの外羽根は根元から骨折してしまい、もう飛べない姿になっていらっしゃいました。

ガーン!支配人、ショック〜!!
迂闊でございました。こんなことなら枯れ枝をそばに置いておくのでした。
配慮が足らず、申し訳ないことでございました。

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まだ生きていらしたので、当ホテルに置いてあります枯れ枝につかまっていただき、
ツユクサ鉢のそばで落ち着かれるまでそっとしておきました。

その後、どこをどう動かれたのか、もう飛べない羽根をばたつかせて、
1号さまは生きる可能性にむかってうちのベランダから旅立ってゆかれました。

どうぞ少しでも空や風を感じることができますように・・・。

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そして今朝、やっぱり水やりと清掃のためにベランダに出てみましたら、
茶色の蛹2号さまが羽化を迎えていらっしゃいました。

アルミサッシよりはまだ足場がありそうなのですが、はい、外壁は滑ります。
落下寸前でとどまっていらっしゃるお姿に支配人めも心落ち着きませんで、
またしても枯れ枝につかまっていただき
低いところで羽根が伸びきるまで過ごしていただきました。

おそばへ行って見守りたかったのですが、羽根が伸びきるまでは
どんなに危険で怖くても動くことなくジッと我慢なさることがわかっていますので、
あえて離れたところから見守らせていただきました。
(2〜3時間も横で見てるワケにはいかないしね〜/笑)

お昼過ぎだったでしょうか、ゆっくりとフライトなさって
まずはベランダの外の珊瑚樹まで飛び立ってゆかれました。
夏はもう終わります。どうかよいお相手に一刻もはやく出会えますように・・・。

そして、その後、食料難になった当山椒ホテルで、緑の茎を齧り続け
最後まで滞在なさっていた幼虫さんも無事蛹化にむけてどこかへ旅立たれました。

やれやれ、これで今年の私めの役目もおしまいになり、ホッといたしました。

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ナミアゲハチョウのみなさまへ。

今年もご滞在ありがとうござました♪
そろそろ夏も終わりますが、残念ながら、当「丘の上山椒ホテル」は
もはや越冬組のお客様をお迎えすることは出来なくなりましたので、これにて閉鎖いたします。
また来年のお越しをお待ちいたしております。
支配人より。

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チョウの成長の過程はまるで魔法のようで、そして変態ののちの造形の美しさに嘆息する。
でも、毎年何かしら思いがけないハプニングがあったりして、
ベランダにやってくる虫たちから自然に生きることの厳しさを教えてもらってる気がする。
(人が編み出した虫除け操作の、思いもしなかった薬害なども)
それでも生存の可能性にむかって飛び立つ姿には感動する。

さて、と・・・。鉢に少し新しい土と肥料を足して、
めいっぱい頑張ってくれた山椒の木を養生させてあげなくっちゃネ。

by team-osubachi2 | 2017-08-28 17:33 | 生きものの世界 | Comments(4)

ここへきて猛暑がよみがえって、「午後から雨」なんて予報に少々ビビって
あれこれ着るものをどうしようか頭をめぐらせていたのだけど、
夕方なんとなく大丈夫そうな空模様に、もともと積もっておいた着物に着替えた。

昨夜の野外イベントへのお誘いに鳥の子色の絽小千谷縮を選んでみたけど、
帯まで白っぽくするのはもう盛夏をすぎた夏には不向きと思うし、
濃い色の帯できっぱりさせるのが自分の好み。

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錆びたような朱茶の地に黒で大きく立つ浪(浪の模様って大好き♡)が織り出された夏帯は、
初夏よりも立秋を迎えてから締めるほうが落ち着くの。

薄い絽の小千谷縮・・・二部式襦袢の衣紋抜きが白く透けて見えちゃってるね (^ ^;;
そのうち一考しようかな。

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相方ともども車で向かったのは、保土ヶ谷公園。

かれこれ7回目だか8回目だという夏の終わりのイベントである
「保土ヶ谷キャンドルナイト」へ着物友だちに誘われ、相方とはじめて見物に出かけた。

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初めて訪れた保土ヶ谷公園は思ってたより大きなところで
野外の運動施設も多く駐車場も完備していた。

毎年ボランティアさんたちの協力もあって、公園の緑地にたくさんのキャンドルの火が灯される。
荒天でない限り雨天決行だそうだけど、懸念した雨もなく何よりだったね。
屋台もあるみたいだし、各種イベントもあって、
お客さんも老若男女に車イスの人たち、幼子、そしてペットたちで夜祭りの賑わい♪

へええ〜、毎年催しをやってるのはお友だちを通じて知ってはいたけど、
こんな立派な規模だとは思ってもみなかったなあ〜。

和楽器を使った生演奏のところでお友だちと合流した。

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今回お誘いしてくれた着物仲間のお友だち二人と私たちとで四人、
キャンドルの中に設えられた野点のお席でお茶をちょうだいした。

二畳の鏡面の床に座り、夜空を下に見ながらガラスの茶器での気さくな盆点前。

キャンドルの灯が灯る公園の木立の間を風が心地よくそよぎ、
ふっ・・・と点てたお茶の香りがたち、
まわりの虫の音を聴きながらの一服・・・よきかなよきかな♡

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今朝までの暑さはどこへいったのか、公園を後にして軽くご飯を食べて
家に帰りついたころにはもう汗をかくこともなく、
ああ、夏が終わったんだなあ〜・・・と思った。

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夏の名残りの素敵な催しへお誘いいただき、どうもありがとうございました♪

by team-osubachi2 | 2017-08-27 13:08 | 着物のこと | Comments(2)

笑う顔には福がある

ときどき台所でみつけるスマイルズ。
発見の確立が高いのはやっぱりネギかしらん?

この間現われたのはなかなかで、思わず調理する前にお皿にならべて眺めちゃったもんね。w

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夏が始まるころだったか、おりょ?!と気がつけば、
いつのまにかそうとうアウェーな苦境にいると気付いた自分・・・うわ、かなり大変。
いっとき落ち込みもしたけど、だけどちっとも不幸じゃない。

ゆうべは完熟トマトの野菜ソースを作っていて、
味見したときに思わず口をついて出た言葉が「ん〜〜!しあわせ〜♪」

へ?しあわせ?・・・へええ〜、そうかあ〜、しあわせなのかあ、いま自分。

当分このアウェーな苦境は続くかもしれないけど、
そうね、カラダは3年前よりぜんぜん元気だし、たぶん、なんとかなるネ。

「笑う顔には福があるさ」・・・だね!ネギのスマイルズがそう言ってる。w

by team-osubachi2 | 2017-08-25 12:59 | 日々いろいろ | Comments(6)

あかい立浪、夏の帯

今日も暑い!・・・でも、いい。
不足してた分だけ、今日もこの暑さと日差しを許せる気がする。
暦の上ではすでに秋でも、カレンダーじゃまだ夏だしね。w

それでも、お盆をすぎると日差しがもう違う。
日の入りどきも少し早くなった。

勢いを失いつつある太陽光線のせいか、ちょっとでいいから
絵の具でいえば茶色とか淡い黄土色とか、
濃くて深みのある赤い色なんかが身の周りのどこかに欲しくなる。

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週末は夜、野外でのイベントに呼ばれて出かける予定(お茶も一服頂戴)。
鳥の子色の絽の小千谷縮はもうシーズン納め。
ひさしぶりにあかい立浪模様の帯を箪笥から出して置いてみる。
ま、こんなところにしておきますか。

どうか、雨、降りませんように・・・。

by team-osubachi2 | 2017-08-24 13:15 | 着物のこと | Comments(4)

猛暑な処暑

今日は待ちかねた晴天!の一日。
フェーン現象で猛暑になるという予報もなんのその。
朝、相方を送り出してからすぐに家事に勤しむ。

東向きのベランダには日の出から強烈な日差しがたっぷりと降り注ぐので
まずはずーっとお預けだった布団干し!
吸湿シートや枕も干して、カバーやシーツなどを洗濯して、ほかにも毎日の衣類の洗濯に掃除。

布団は2時間ばっちり日に当てればOK!干したお布団、だ〜〜〜い好き♡
ベッドの寸法にあわせて打ち直した綿の布団はふかふかだ。
取り入れてベッドに戻し、洗い替えのシーツで寝床を整えてから
トースト一枚とブドウジュースとお茶で一服・・・ふう〜♪

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SNSでフォローしている歳時記のトピックに「今日は処暑」と記してあった。
ああ、もう処暑なのね、早いなあ〜。
ようやく暑さもひと区切り・・・ってとても思えない暑さだけど、いいのよ、今日は。

だって、あまりにもお日さまのお顔を拝めずにきた八月だったんだもん。
これくらいのことは我慢できる気さえする。田畑をやってる人にはきっと嬉しかろ。

お茶でひと休みしたあと、寝室へ洗濯済みのタオルを持っていって枕にかけ、
洗い替えの麻のシーツをなでなでしていてついゴロンとなったらそのまま午睡へと落下。
仕事は、午後からに・・・しよ・・・・・・ZZZ

蝉の声ももう遠く、夏を惜しむような響きにきこえる。

by team-osubachi2 | 2017-08-23 15:51 | 日々いろいろ | Comments(0)

*8月20日(日)くもり、ところにより一時雨

ホントなら土曜に出かけるつもりだったのだが、不穏な天気予報のため日曜に変更した。
予報は的中して前の日は夕方からエラい荒れたお天気だったけど、日曜はなんとか無事だった。

まずは六本木の国立新美術館で開催されていた『日本フランス現代美術世界展』(会期終了)へ。
そちらに出品されていたお友だちのアート作品を観に行き、そのあと千駄ヶ谷を経由し、
花火見物に出向く人らとすれ違うようにして四ッ谷に出て、
むかった先は本日お目当ての迎賓館赤坂離宮へ到着。

これまで門の外から眺めることはあっても、中へ入ることなんてとても出来なかったところ。
だって、以前は年に一度の募集期間に申し込んだとしても、
相当な倍率をかいくぐって当選しなくちゃ見られなかったところだったんだもん。
それが去年からほぼ通年で拝観できるようになっていたなんて・・・知らなかったわ〜!

そこへもってきて、かつて洋菓子店『コロンバン』から迎賓館に寄贈されたという
藤田嗣治の絵が今回はじめて展示され、しかもこの週末だけ夜間まで延長開館して
ライトアップされるのも見られるっていうんだから行かない手はないじゃない?!

そうそう、この門前のアプローチがまたたまらない。今日はじめてこの中へ入れるのね?!

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正門前まで行くと、警備のおじさんたちに、向かって右手にある西門へと誘導される。

敷地に入って誘導されるままに進むとチケット売り場があって、普段は1000円で観覧のところ
今回は藤田の絵六点も含む特別展示のため1500円となっていた。券さえ購入すれば、
団体や個人などの事前予約もあるけれど、当日受付でもすぐに拝観できるんである。

日没とともに本館裏手にある主庭が閉められるとのことで、まずは大きな噴水のある主庭を見物。

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続いて本館に入って、藤田嗣治画伯の絵画(もともと『コロンバン』の天井画)とともに
迎賓館の中を観てまわった。大広間の中に入るごとに声が出ちゃう。
お〜!おお〜〜!おおおお〜〜〜・・・!!

百聞は一見にしかず・・・である。
外観はもとより、内装の細部にいたるまで、そのきらびやかな内装の数々に
思わずお目々にも星がとびかうほどのキラキラ感を味わう♡
テレビやネットで見た映像も、じかに見る本物にはとうてい敵うものじゃない。

たとえこの建物を「ベルサイユ宮殿のものマネ」と揶揄されたとしても、
実際に造られたものは素晴らしいもので、想像以上に匠の技ものがちりばめられ、
全体的によく調和し、下品なところなどまったくなくて、
決して世界に恥じるようなものじゃない・・・と思った。
(ま、実際宮殿として住まうには使い勝手が悪かったらしいのだけど・・・)

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今回の眼目である藤田の、もとは天井画6点も立派に額装され、数箇所にわけて展示されていたけど、
なんともやわらかい色彩の牧歌的な作品ながら、とても感心したのは
「宮殿のキラキラな空間に負けてない!」ということだった。
いやあ〜、なんかさすがな存在感!というべきか。

今回拝観の人には、案内のリーフレットとともに、一人一枚ずつポストカードのおまけつき♪

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ふわふわな夢見心地で各お部屋をまわり、ため息とともに本館を出て正面の前庭にまわると、
喫茶ワゴン車とテーブルと椅子とが設置してあったので、しばし休憩。

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ちょうど近くの外苑前の花火大会も始まり、庭園内の樹々のすき間から
轟音とともにピンクや黄色の煌めきを横目に見ながら迎賓館のライトアップを愉しんだ。

いやあ〜、いいもの見させてもらいました!昨日は止めといて正解だったね。w


迎賓館:藤田嗣治「幻の作品」初公開、ライトアップも/毎日新聞

迎賓館(一般公開日、拝観申し込み予約、当日受付等)/内閣府
*藤田嗣治作品の特別展示は今月29日まで(夜間延長公開は終了)

by team-osubachi2 | 2017-08-21 11:04 | 出かける・見る | Comments(4)

若い人の浴衣姿

先週末は夕方から大荒れだった首都圏。
夏もおわりに近づいて、花火大会があちらこちらで予定されていたのに
土曜日には中止になったところもあった。

昨日日曜日の夕方、都心での花火大会の近くへ出かけた。
たくさんの浴衣姿とすれ違った。
以前に比べて、男子の浴衣姿もずいぶん増えたよね。

若い人たち、浴衣、着てくれてありがとう♡

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着丈がどうの、帯位置がどうの、履物がどうのこうの。そんなことは言わない。
(十年前の私だったら言ってたかな・・・?)

まずは着てくれてるってだけで、私は嬉しい♪

by team-osubachi2 | 2017-08-21 09:36 | 着物のこと | Comments(2)

本当なら今日の午後はと都内へ出かけるつもりだったのだけど、
この予報だったので、明日に予定をのばした。

予報通り、夕方から天にわかにかき曇り、横風吹き荒れ、雨霰が降って
都内は大変な嵐にいま見舞われているらしい。
(ベランダの前の竹薮のうんと向こうが都心方面になる)

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この数年観察していると、どうもこの丘の上は
だいたいこういう雲の群れの端っこにあたることが多く
案の定、うちの方も雨風と雷の嵐がごんごんとやってきた。

おっと!洗濯物をとりこまなくっちゃ!!

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猛暑、日照り不足、突発的なゲリラ豪雨。
なんだかここ数年、日本の夏はそんなお天気ばっかり?

青いお空に白い入道雲・・・っていう絵日記に描けそうなお天気ももっと欲しいなあ。

by team-osubachi2 | 2017-08-19 18:21 | 日々いろいろ | Comments(2)