身体の潤滑油

振り返ってみれば、それは先週くらいからだったろうか。
ん?と気がつけば、朝起きた手がむくんでいた。
体内の水分調整でむくんでる分か、わずかに体重も増加した。

あ〜、もしかしたら女性ホルモンが身体をめぐってる???

ほっぺや手指の少しむくんだ感じもなんだか「お久しぶり〜♪」って感じ。

案の定、この数年ギシギシしていた股関節のちょっとした痛みと軋みが
やんわりと軽くなって消えているではないか。
寝過ぎるとすぐに張ってくる腰の硬さも、ちょっと動くだけですぐ消える。

うわあ〜、すばらしいね〜、女性ホルモンって!w

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いつまで続くかな?
むくみは正直いってあまり快適とは言えないけれど、
でも、身体をめぐる「潤滑油」の効用をあらためて実感してるとこ。

もうしばらく混乱期はあるかもだけど、今後迎える年代にむけて、
自分自身でバランスをとろうとしているんだろうな。

心身は元気に回復しても、巡り来る季節と同じように二度と同じ若さには戻らないから
今のこの身体をせいぜい愛おしんであげよう ♪

by team-osubachi2 | 2017-05-17 16:06 | 日々いろいろ | Comments(0)

10円切手を買う

巨大な組織の上にたつというのは、いったいどういうことなのだろう。
凡人には想像もつかない。

でも、税金であれ、預金であれ、自分が一所懸命に働いて稼いだお金がからむとなれば、
下々の人間にだって怒る権利がある。文句をいう権利もある。そう思っている。
もっとも、どこのだれが聞いてくれるものでもないけれど。

それにしても、どこの国の機関だとか、どこの企業だとはいわないけれど
(世の中にいくつもあるもんだから)
こんなとんだことになるまで、どうしてもっと早くに手を打てないのだろう?
馬鹿なのかしらん?・・・とも思うのだけど、事実はドラマ以上の事態が起きるのか、
これも凡人には想像もつかないから、流れてくる報道で事態を静観するしかない。

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来月から郵便はがき、および規格外の郵便料金が上がる。
普通の郵便はがきは10円上がる。
(年賀はがきは据え置きという、これまたその場しのぎなややこしさ)

先日、転居のお知らせをSNSで友だち限定でお知らせしていた人が何人かいた。
メールでも引越ししましたとか、個展を開催しますとかいうお知らせがくる。
そんなこんなで、いまの世の中はただ言いなりになる必要はない便利さだけれど、
絵はがき好きとしてはあえてアナログで便りを出すこともしばしばある。

郵便局へ行ったついでに(小額といえども身銭を切って)10円切手を買っておいた。
自分が払うお金は、たとえ値上げ分の10円といえども、
ああいう組織の上の人間のもとにはいかない。
毎日毎日、寒い日も暑い日も汗して配達してくれる人のもとへと廻るだろう。
そう思っている。

だから、感謝を忘れず、52円切手の横に10円切手を貼って投函しようと思う。


by team-osubachi2 | 2017-05-16 15:53 | 日々いろいろ | Comments(2)

青紅葉と苔

近くの公園の脇道の電柱の横から、まるで陽の目を求めて手を伸ばすかのように
ひょろひょろとした枝にちいさな葉っぱが三枚。
そんなモミジを見つけてサルベージし、盆栽もどきに育ててまる四年がたった。

あくまでごっこ遊びで育てているせいか、盆栽というには情趣に欠けている。
それでも、こんな風に飾り棚へ置くと
それなりに憩いを提供してくれるから好きなんだよね〜♪

一度だけ取材で訪ねたことがある奈良の室生寺。
いまごろはあのあたりも青紅葉でいっぱいかなあ?なんて思いながら
添えた土鈴は、母コレから室生寺の塔。

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この春は降雨が極端に少なかったから、
いつもスーパーへ行く道ばたに生えてる苔もなかなか元気がなかったけど、
先日採取してきていま我が家で絶賛養生中。

・・・うん、数日で新しい緑色がどんどん出てきたね♪

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この間買って来ておいた新しい陶製の容れ物にモミジを移し替えたら、
この青い苔をのっけてみようかな〜♪と思っていて。

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なかなか上手くいかないけれど、出来ればこのモミジさん、
秋には赤く染まるところを見てみたいものだ。いきなり茶色になってしまうその前に・・・。

たとえば、そうね、去年の秋、このモミジの親木が赤く染まったように。
そうしたらまた飾り棚へ置いてあげるからね〜♪

ってたいして世話もしないくせに、そういう願望だけは持っている。w

by team-osubachi2 | 2017-05-15 08:19 | 生きものの世界 | Comments(2)

頑張れ!みね子ぉー!!

放送開始から毎回楽しみにしている朝ドラ『ひよっこ』。
好きだなあ〜、うん、とっても好きだよ、今回のは。配役もいいな ♪

いままさにみね子が働き出した春に生まれた自分には
当然まだ時代背景は知らない頃なんだけど、
昭和生まれには懐かしいシチュエーションや小物や食べものがふんだんに出てくるもんだから
いちいち懐かしくってしょうがない。
我が家も二人して制作側の思うツボにどっぷりハマって見ている。

先週なんか見てて自分が上京した一年目に
デザイン専門学校の女子寮にお世話になってた頃を思い出しちゃったよ。
(二年目はこれまたなかなかユニークな女子学生アパートに入った)

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で、これのいったいどこがそういう映像なのかって?
そこ突っ込まないでえ〜・・・って、ま、私の思い出とは別に
どういうシーンであったか、見てる人にだけ分かる映像である。

朝ドラ『ひよっこ』、これからますます楽しみだ!頑張れ〜!みね子ぉー!!

連続テレビ小説『ひよっこ』/NHK

by team-osubachi2 | 2017-05-14 18:20 | 日々いろいろ | Comments(0)

はたきは働きもの

私の箪笥にはリサイクル着物や、お福分けでいただいた着物が多い。
そのまま着ることもあるけれど、ほとんどはまず洗い張りをして仕立て直して着る。
そうすると新しいものに替えたりして、古い胴裏がどうしてもいくつか溜まってしまう。

もう使わないだろうなあ〜、ヤケた古い胴裏なんて。
でも絹だし、それも洗ってあるからツヤツヤしてて、
捨て魔の私でもすぐには捨てられない代物・・・。

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昨日の午後のこと。突然筆を放り出し、
うちにある竹の棒(近所から拾ってきたもの)と、その胴裏を取り出し、
ネットで作り方を検索して、記事に書いてある通りに
布端にハサミで切れ込みを入れてビャー!ビャー!っと布を裂きはじめた。

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ま、短冊の枚数としてはこんなものかな?ほつれ糸も取り除いて・・・と。

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裂いた短冊を揃えてAmazonの空き箱に置き、真ん中にまち針を一本突き刺しておく。
こうすると短冊を放射状に広げやすいでしょ?

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枚数減らした方がよかったかな?まあいいや、今回はこれでいっちゃえ。

まち針をはずして、そこへあらかじめ棒先に木工ボンドで
細く裂いた布を巻いて貼り付けておいた竹の棒をセンターにおいて、と。
(べつにそんな面倒くさいことはしなくてもいいんだけど、
こうしておくと布が滑らずちゃんと止まってくれそうだもんだから)

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棒先をそっと短冊でくるんだら、いったんくるんだ棒先を輪ゴムでがっちり留めておき、
それから逆さに返して、あらためて頭のところを細紐でしっかり巻いて結び留めれば、

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あっと言う間に「はたき」のできあがり〜〜〜♡

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和室に飾り棚を置き、おふくろさまの形見の土鈴なんかを飾るようになってから一年ほど。
一度飾ればひと月ほど放ったらかすものだから、どうしても塵や埃がつもってきちゃう。
うっかり掃除するとせっかくの彩色が薄汚れてしまうし、なんとかしたいと思ってたんだ。

で、「はたきってものがあるじゃないか?!」とハタと思いついた!
それも胴裏の絹布でこさえるはたき!・・・なんでもっと早く思いつかなかったかな〜?

そうそう、玄関に鎮座している乙川の招き猫さんらも、これではたけるね〜♪

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あらやだ、これじゃまるでお祓いみたい・・・?w

今回作ったのは、お飾り用に使うための小ぶりのはたき。
短冊も柄にする棒ももっと長くすれば、棚や電灯の笠など家具向きにもなるね。
家にある古着でいろんな柄もので作ったらそれはそれで楽しいのが出来るだろうし、
汚れても、胴裏や八掛けならまだまだあるから、すぐ取り替えられるしね。

うん、いんでない?このはたきはきっと働きものだわ♡

by team-osubachi2 | 2017-05-12 20:22 | これが好き | Comments(6)

シランのおおいなる謎

私がボランティアで草取りをしている丘の上のこの長屋(マンション)のゴミ捨て場を取り囲む土手。
そこに咲くシランとシロバナシラン。
いうまでもなく、これは彼らが勝手に生えてきたものだが、
このふたつは混ざりあうことなく、赤紫と白、いまそれぞれが花の盛りだ。

何年か前、そこからシロバナシランの根をもらってベランダで育てていた。
それがもう鉢から根が盛り上がって溢れるようになってしまったので、
育ちはじめていた葉は花芽をつけていたけれど、無理を承知で植え替えた。

すでにひとつ花が咲き出した一本の茎は、切って一輪挿しにさしておいた。

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すると、その日の夕方、不思議なことがおきた。

花とつぼみがなんとイチゴミルクのような色になっているではないか?!
へええ〜?なに?どういうこと?

もしかして・・・怒ってるとか?・・・まさかね?

でも、この花にとってはたいそうなストレスがかかったのは間違いない。
ごめんね、無理強いしちゃって。

翌朝、起きて見てみたらイチゴミルクのような色は褪めて、
かすかに赤みが残ってはいたけれど、ほぼいつものシロバナに戻っていた。
(夜でも証拠としての写真は撮っておくべきだったなあ〜)

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花芽をつけたまま無理矢理植え替えをしたシロバナシラン。
一本の花芽をつけた株をちいさなポッドに植えて
お隣のおばあちゃんにもおすそ分けしたところ、
その株はお隣さんちの玄関ドアの前で清楚な白い花を咲かせていた。
ああ、どうやら元気でよかった♪

ところが、である。
元株である我が家のシロバナシランのいちばん小さな花芽は・・・
数日後、なんとただのシランになって赤紫色の花を咲かせた!!

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えええーーー?ちょっとちょっと!これってどういうこと〜?

同じ株だのに、植え替えしたら一方では白い花が咲き、一方では赤紫の花が咲いた。
知らない人がみたら、これが同じ株から咲いたとは誰も信じまい。
謎だ!・・・私にはおおいに謎だ。

親株として残された葉にはもう花芽はない。来年咲くのは果たしてどちらだろう?

「そんなこと、わしゃシラン」

そうよねえ。私かて知らんわ。

by team-osubachi2 | 2017-05-11 10:36 | 生きものの世界 | Comments(4)

絣木綿デート

*5月8日(月)晴れ

以前着付けを教えた友だちが、
「普段気軽に着られる着物として久留米絣を誂えました〜!」というので、
じゃあ横浜で会いましょう、と絣木綿デートしに行ってきた。

この日の予想最高気温は横浜で28度。あぢい〜。
私の木綿の単衣は弓浜絣一枚きりなので、これを着る。

長襦袢は、手持ちの半襦袢に、これも貰い物だった紋紗の麻で
両袖と裾をぐるりと縫って半襦袢に合体させた自作の「なんちゃって長襦袢」だけど、
汗も気にせず洗濯もザブザブ出来るから気楽でいーんだ〜♪

まだ身体が暑さになれていない感じだから肌襦袢は省略して、
巻いた晒の上に(晒と麻の)長襦袢と、絣木綿の単衣を着る。
帯もひと様からいただいた八寸の型染めを自分で半幅にかがったもの。

私は半幅帯を締めるときも、帯揚げと帯締めを使うのが好き。
ゆるみの心配もないし、正面からみれば普段着でもくだけすぎない格好に見えるからかな?
帯留はどうしようかな?蓮の葉の提げものを主役にして、帯留はよしておこうか。

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午後のんびりとお茶出来るような時間に待ち合わせた場所に、
亀甲に麻の葉と小花模様の久留米絣を着てあらわれた友だちは半幅帯を小粋に結んでいた。

きけば我がお団子ちゃんの着付けノートを見て締めてくれたそうな。
おおー!ご利用いただきどうもありがとう!

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実は私はいまだにこれが「矢の字」なのか「吉弥結び」なのか、
どっちがどっちなんだかわからないままなのだけど (^ ^;;
個人的な印象でいえば、たれ先は斜めっている方が後ろ姿が、
ことにお尻まわりが「シャープに見える」。
だから背が大きい方や、お尻が大きいと思っていらっしゃる方にはこちらをオススメする。

一方の、たれ先がまっすぐに下がっている方も好きで、こちらは雰囲気が少し優しくなって
小柄な人や柔らかい雰囲気が似合う方にはそちらをオススメしちゃうかなあ。

・・・で、友だちの入場券で一緒に見たのがコレ↓(会場ポスターより)

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さすが!池田先生!目ヂカラすげーーー!!

すみません、ことさらなファンでもないくせに池田先生の漫画を読んで育った身には、
先生の美しい原画と華麗なご経歴を目の前にしては、
さながらマリー・アントワネット様の御前にひれ伏す
下々の人間と化してしまうのであります。・・・ははーーっ!
よりによって絣木綿なんて着ている手前どもには、ことのほか眩しうございました。w

楽しく見終わって、百貨店の階下でお茶をしながら、あれこれ着物談義 ♪

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だれもいなかったので化粧室の鏡前で並んで一枚パチリ。

友だちは、絹ものとちがって、これなら居酒屋へも行きやすいし、
「着ていてすごく楽♡」と言って嬉しそうだった。

木綿のデビューにはもってこいの季節。これからもおおいに愉しんでね ♪

by team-osubachi2 | 2017-05-10 09:50 | 着物のこと | Comments(5)

アケビのかご

えーっと、今日は最高気温何度までいったんだろう?
暦の上ではすでに夏。でもって今日は暑さもしっかり夏だった。
こんな陽気になると手にしたくなるのが蔓を編んだかご。

着物好きのや手工芸好きの女性たちの間で人気のかご。
このごろはヤマブドウやクルミが大人気のようだけど、
私のはヤマブドウよりちょっと持ち重りするアケビのかご。

二十数年前に世田谷のボロ市で買ったもので、
何回か砕いたクルミを手ぬぐいでくるんで磨いてきたせいか、いまも表皮には艶がある。

何年か前、ただ一箇所、持ち手とカゴ本体のつなぎ目が傷んだときに
補修してくれるところがなかったのには困った。
秋田だか青森だかから大量のかごを運んできておばちゃんが切り盛りしていたお店は
いまもボロ市に出店し続けているかは不明だし、
手提げかごを扱っているようなお店にも「他店のものはお受けしていません」と断られ、
藁にもすがる思いで、ヤマブドウのかごを扱っていた某呉服店の社長にお願いし
つなぎ目だけ仕方なしにヤマブドウの蔓で直してもらったかごである。

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たぶん私の荷物が重すぎるのだ。
震災以降持ち歩いている非常用ポーチのほかに、スマホの充電池とかも重いからなあ。
そこへもってきてミネラル水だの日傘だのも差し込んで持つからよけい負担がかかるのだろう。

今度またどこか傷んだらどうしようかしらん???
傷む前に荷物を減らせ・・・って?・・・そうね。考えておくわ。

持ち手の表皮の巻きと、本体とのつなぎ目はことに大事にしておかなくちゃ。
この夏もかごを傷めないよう気遣いつつ、でも存分に活躍してもらおう♪

by team-osubachi2 | 2017-05-08 21:52 | これが好き | Comments(6)

こごみ小盛り

山菜の季節だ。
海育ちで、子供のときに一度家族で富山と新潟の県境のあたりにでかけ、
人目を避けるようにしてちょっぴり山菜摘みを経験したことがあった。
わずかな収穫を持ち帰り、ぜんまいの綿をあつめて面白がったのは覚えていても
どう食したかは覚えていない。たぶん茹でて塩をして保存したのではなかったか。
海の漁業権と同じように山の山菜も勝手に採ってはいけないと知ったのもそのときなのだが、
堂々といただけたものはといえば、もっぱら山里へ嫁いだ叔母から届けられたものだった。

このまえお友だちと横浜方面へ出かけた帰りに寄った岩手の物産店で
こごみがワンパック安く手に入って嬉しかった ♪

天婦羅は大袈裟なので、小麦の溶いたのをちょっとつけてフライパンで焼いて食べ、
ゆうべは茹でたのを胡麻入り酢味噌和えにして・・・と。

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立夏を迎えたとたんに強い南風が入ってきて、いよいよ日本の蒸し暑い夏の到来。
洒落言葉みたいな傘と鷺、それと貝模様が絵付けされた
ちいさな志野織部は私のお気に入り。そこに小盛りにして食卓へ。

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酒の肴ならこれだけで済むのだろうけど、おかずとなったら足りるはずもないから
小鉢へ盛ったのも別に出しておかわり自由にしないとネ。

by team-osubachi2 | 2017-05-07 12:20 | しみじみご飯 | Comments(2)

おさんどんな日の鯛めし

この大型連休も、残すはあと一日だけとなった。
考えてみたら、連休中どこへゆかずとも腹は減る。
なので、どう手抜きしたところで、どうしてもおさんどんはせねばならない。
それはそれでなかなかに忙しない。

・・・と事前に考え、おつとめ品で買って下拵えし、
塩焼きしてから冷凍しておいたナントカ鯛。

連休中のこの日は、しめじとワカメのお吸い物、さつま揚げと薬味、
それとモヤシとハムの和風マリネといったいつものしみじみおかずに
ドドーン!と土楽鍋で炊いた鯛めしが登場しただけで
なにやらたいそうなごちそう感満載といった気分になる ♪

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ま、そんな日もあれば、手抜きする日もあるワケで、今夜は麺類に助けてもらおーっと。
北海道ラーメン。せめて野菜炒めたっぷりのっけた生ラーメンにしてあげるからネ。

さて、ぼちぼち支度しますか。

by team-osubachi2 | 2017-05-06 18:51 | しみじみご飯 | Comments(0)