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秋の切手

先日郵便局へ行ったら、かわいい切手があったので
思わず82円と52円、1シートずつ買ってきちゃった♪

おめでたいことがあった若い人へお祝いのメッセージをちょっと、とか
お世話になったあの方へお礼をひとこと、とか
乱筆かまわず葉書にしたため、切手を貼ってポストへ・・・。

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あ、そうそう、請求書も忘れずにしっかりと書いてお送りしなくっちゃ!
事務的で愛想のない封書も、せめて切手をきれいなものにして、
担当さんの目に留まって一瞬でも和んでもらえるといいな・・・と思いながら切手を貼る。

by team-osubachi2 | 2016-10-31 22:34 | 買う | Comments(0)

ブックカバーと栞

もう何年も前からほとんど読書をしていない。
もともと本はゆっくりと読む遅読派で、年間でもたいした冊数は読まないのだけど、
好きな本を何度も何度もくり返し読むせいか、内容はよく覚えている方だった。

私は結婚が遅くて、四十代半ばで独身生活にピリオドを打ったのだけど、
思えばそれが人生の転換期への突入ということなのか、
はじめての二人暮らしと仕事の両立に慣れようと必死で、
時間の管理はメタメタ、始まった老眼にオラオラ、身内はドタバタ、体調はズタズタ、
・・・と、大車輪に巻き込まれているような時期に
落ち着いて読書なんてとーてい無理っ!で、すっかり活字から遠ざかっていた。

内心、こんなにも本を読む気が失せたまんまでいいのかなあ?と思わないでもなかったけど
その気が起きないことには、読んでも頭に入らないんだもの。
眼で追う活字が、脳ミソの中で映像化もされないんだもの。
しょーがないわ、と諦めていた。

でも、この秋は不思議なことに、
「もういい加減パソコンはやめて、スマホもやめて、さあ、本を読みなさい」と
頭の中でたびたび囁く声がする・・・ような気がするのであ〜る。w

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そして、読みかけの一冊を手にとり、数年前に止まったまんまだったページを開いて
ふたたび読み始めたではないか。

そうよ!これよ。これまでずっと待ってたんだ、
自分の中から「読みたい!」って欲求が膨らんでくるのを・・・。
うん、やっときたかなあ〜。

この日のために、いろんな人からいただいたブックカバーや栞も待っててくれた。
“積ん読”の棚にはたんまりといろんな本が控えている。
来月は出かけることよりも、家で本とつきあう時間を増やそうと思う ♪

by team-osubachi2 | 2016-10-30 17:37 | これが好き | Comments(6)

恩師を偲ぶ会へ

昨夜は東京イラストレーターズソサエティさんの主催で、
長らく会の会長を務めていらして、
この夏身罷られた灘本唯人先生を偲ぶ会が都内某所で開かれた。

晩年にご自分で塾を持たれ、その塾生だった私たちも会によんでいただき、
郷里の神戸でのご葬儀に出席できなかった元塾生の私たちにとっては
おかげでようやく先生にお別れのご挨拶が出来た会だった。

とはいっても、しめやかなお別れの会ではない。
冒頭、宇野亜喜良さん、和田誠さん、長友啓典さん、山口はるみさん、
そして、十代のときに出会い、業界の中ではおそらく先生とは一番長い付き合いになるという
横尾忠則さんらお歴々が、思い出話に花を咲かせ、おおいに盛り上がり、
洒落た祭壇に置かれたフレームの中の先生はどこか照れくさそうであった。w

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ところで、今回「何を着ていく?」と元塾生の友だちと話をしたとき、
あれ?・・・そういえば自分の喪服は、実のところビジネスライクな黒のパンツスーツに
インナーもレース状の黒いカットソーをあわせた“喪服がわり”で通しているものの、
こういう偲ぶ会やお別れ会などで「平服で」とご案内いただいた会に着られるような
小洒落た黒い服は何も持っていないことに気がついた。
(さらに云うなれば、偲ぶ会などで迂闊に黒いパンツスーツを着ていると
スタッフさんと間違われてしまいそうなのである)

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「知子さんは着物でしょ?」と言われ、そうそう着物なら黒いのがあったっけ!と
今回は黒地に細い白の格子が入った駒結城紬、通称“スーツ着物”に、
琴糸のように野太い縮緬の無地帯(いかにも青山八木さん好みな・・・)、
おふくろさまの加賀小紋を解いて再利用した帯揚げ、
それにアンティークの菊花の帯留めといういでたちで出席した。

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つい先日も着物友だちと話していて、自分たちの年代を考えると
おつきあいのあった方々の葬儀やお別れの会などに着られるような
(身内ではない立場が和装の喪服を着たのでは仰々しくなってしまう場で)
墨色やチャコール色などの江戸小紋の袷や単衣があると便利よね
(喪の帯や小物は持ってるんだし)・・・と、そんなお喋りしたあとだっただけに、
昨夜はちょっとだけくだけた別れの場にふさわしい装いについてあらためて考えさせられた。
そうだなあ〜、あると便利かも。
哀しみの場にふさわしい黒、墨、鈍や古代紫といった色合いの江戸小紋。

とはいえすぐに用意できるハズもないから、いまは心に積もっておくだけでもいっか。
いつかご縁があったら・・・というコトで。

by team-osubachi2 | 2016-10-29 09:59 | 着物のこと | Comments(2)

紫と白の長襦袢

今年の春頃だったか、まだしつけ糸がついたまんまの
紫色の絞りの長襦袢をお友だちの方からいただいた。
じき夏場になったので押し入れに仕舞っておいたのだけど、
明日の夜、ある集まりがあるのでそこで着ようと思い立った。

寸法はほぼそのままでイケるのだけど、少しだけ短い袖丈・・・出せそうね?
和裁が出来るお友だちから教えてもらった通りにちょちょいのちょいと袖丈を直したり、
襟にも薄い帯芯を切って縫いつけて補強したり
せっかくの白い襦袢なので、袖口の汚れ防止に綿レースを付けたり、と
今週ちびちびと夜なべしてお直しした。

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え?袖口に綿レース?・・・これはずーっとずっと以前、
学生時代からの友だちに着付けを教えたときに、彼女が持参したモスリンの長襦袢の袖口に、
かわいいチロリアンテープが縫いつけてあったのを見て、
「あ、それ、いいアイデアだね!」と云うと、
お母さんがつけておいてくれたものだという。いいね〜それ、いただき♪

以来、全部にじゃないけど、白っぽい長襦袢につけている。
袖口って長襦袢の方が着物以上に汚れるんだもんねー。

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最後に半襟をかけて、と。さあ、これで明日のお出かけの支度は整った。
天気予報は・・・雨かあ〜。まあ、お祝いとは真逆の集まりだからそれもまたよしである。

by team-osubachi2 | 2016-10-27 22:30 | 着物のこと | Comments(2)

どういうワケか、今月は見物のお誘いが多かった。
スケジュールの都合がつかず、お断りせねばならないものもあったけど、
そんな中でも、この展覧会はとっても楽しみにしていたひとつ。

スウェーデンの切り絵作家アグネータ・フロックさんの展覧会 ♪


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はじめて知ったのは何年か前にBSプレミアムで放送していたドキュメンタリーで。
(たしか今年の夏も再放送してたよね)

薄い上質紙かなあ、白い紙を半分に折って、下絵なしにいきなりハサミを入れ
これらの作品を切り抜いていく様子にびっくり。
彩色された色合いがまたいいんだけど、、、あら?
見たことあるパレット・・・お〜、日本の岩彩も使ってるんだね。
アトリエの机の上には余計なものはなくて、野の花やパレットとかが置かれて
それだけで絵になる風景。

番組の中で紹介されていた暮らしぶりも美しい。
家も、庭も、住み暮らす村も、まわりの豊かな自然も・・・。
もしかしたらスウェーデンの現代っ子にさえ古めかしいところかもしれないけど
全体が静かで美しい場所でこれらの作品が生まれてくるんだなあ。


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自ら羊毛を精錬し、染め、糸に紡いで織り上げるタペストリーも
アグネータさんらしい世界がよくあらわれててよかった。
その中の一点は題名もいい。

ーーー心と手は沈黙の中で創造するーーー

「多くの女性たちは、恋をして家庭を築き、子どもを産み育て、
畑を耕し、食事を作りました。(中略)そして、何世紀にもわたり、
欲を持たず沈黙の中で働いてきた女性たちを尊ぶ思いが込められています。」

・・・と、図録の紹介文をちょっとだけ引用させていただきました。

以前は、自分が仕事をしていた広告や出版とか(映画や美術や文学などもふくめ)
そういう世界だけがクリエイティブなんだと思い込んでた。
だけど、それってなんて狭量な世界だろう。
本当は暮らし全体がクリエイティブの連続、
人それぞれの生き方そのものが創造なのだなあ〜っていまは思う。

切り絵の中の草木や猫やペガサスたち、そしてアグネータさん自身が云う。
・・・そう、私は私。だから、あなたもあなたでいい・・・。

アグネータさんの切り絵はアグネータ・フロックという女性の
人生そのものが色やカタチになっている。

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かわいらしい図録は一冊1000円!私にはとてもありがたいお値段でした♪

北欧から届いたファンタジー/切り絵作家『アグネータ・フロックの世界展』

*二子玉川高島屋S・Cにて11月3日(木・祝)まで
*北欧フィーカ

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おまけ:秋の例大祭・・・もとい、秋の“御大”祭!w
春と秋によく締める田中昭夫御大の正藍型染の帯。

昨日は肌寒い一日だったから本結城に
韓国手紡木綿の帯であったかくてちょうどよかった。
今日はまた夏日だってねー。・・・いやあ〜、夏はもういいよ。

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午前中サッと着替えて、観て、ランチしてから手芸店で縫い糸だけ買ってすぐ帰宅。
慌ただしくも充実した半日・・・。素敵なお誘い、どうもありがとうございました♡

by team-osubachi2 | 2016-10-26 13:05 | 出かける・見る | Comments(8)

なにやら2020年のあの大イベントに向け、知らない間に文化面でも
この秋は行政主導のイベントが催されているみたい。

その一環で、渋谷の文化村で三番叟が観られますけどご一緒にいかがですか?
・・・とお誘いいただき、先週末、夕方から着物に着替えてお出かけしてきた。

この舞台、構成と美術はいまリニューアルオープンした東京都写真美術館で開催中の
『ロスト・ヒューマン』で話題の杉本博司さんと知り、おおいに興味がわいた。
(って、私自身はまだ観に行けずにいるのだが・・・)

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「三番叟」というものから絵面は想像つくけれど、正直言うとこれまで観たことがなかった。
出演は野村萬斎さんほかの面々。お能にくわしいお友だちによると
神社で奉納されているのとはちょっと違うらしいけど、
初見の私には杉本美術とともに興味深く観た。
口伝で古くから伝わるという三番叟、いつかお正月の神社で拝見してみたい。

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この秋ようやく袖を通した袷の着物はどっしり縮緬にあっさり流水模様の小紋。
あわせたのは何年かぶりで締めた塩瀬の帯。
どちらも二十代のときに、お買い得品の中から選んだものだけど、
当時の私には月賦払いで精一杯の着物と帯。
いまも大好きなこれを手に入れた当時より現在の方が似合うとなれば、
それこそまさに「お買い得だったわ〜♪」というべきかな。w

でも、着替えてしまってから気がついたことだけど、
間をあけながら長く着たツケで、裾裏(八掛け)が擦り切れちゃって
(そうだ、前回着たときに気がついててすっかりそのこと忘れてたーーっ!)、
さすがにもう限界。八掛けを仕立て直さずには着られそうもない。とほほ〜。

声をかけてくれたお友だちは、草木の色が美しい牛首紬にこちらも塩瀬の染め帯。
帯締めの色が大人だなあ〜♡

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一応コートと薄いショールも用意はしておいたけど、帯付きという季節だもの、
結局どちらも使わず仕舞いだった。あたたかい秋だ。

このたびはお誘いいただき、どうもありがとうございました♪

by team-osubachi2 | 2016-10-23 23:58 | 着物のこと | Comments(10)

毎度こそこそと覗き見する外郭応援隊員(あくまで自称)の私。

あれ?・・・やや?
ああーっ?!え〜〜?
あのイトイさんとまさかのツーショット?!

正藍型染師 田中昭夫/けろ企画

いつでもどこでもオンタイムな御大である ♪

by team-osubachi2 | 2016-10-23 15:17 | 着物のこと | Comments(2)

母の加賀小紋

昭和のひところ、子供の入学式や卒業式に、世のお母さんたちは
色無地や小紋の着物に黒羽織を羽織って付き添った時代があった。
うちのおふくろさまが袖を通したのは薄紫色の加賀小紋だった。
(江戸小紋と似てるけど、ちょっと違うんだ)
ある意味、彼女にとって一番誂えた甲斐があった着物だったのではないだろうか。

この夏そのおふくろさまの三回忌を終え、洋服箪笥の中をすべて処分したけれど
それより先に片付けた着物箪笥から丘の上に持ち帰った中で、
唯一どうしたものかと考えあぐねていた加賀小紋である。

着物や羽織として着るには致命的なシミや寸法違い。
それ以上に思うのは「私の顔に似合う色じゃない」ということ。
直しても着ないままでは意味がないし余分な保管場所もない。
また、得意の二部式襦袢にしようにも、いまお襦袢は充分すぎるほどある。

はて、どうしたもんかなあ〜?・・・とかんがえあぐねていたら、
ふと「帯揚げにしたらどうかしら?」と思いついた。
いま持っているのは飛び絞りか無地の帯揚げばかりで、
たまにはこういう小紋柄の帯揚げもいいんじゃない?
それに、着物では着ない色でも、半襟でなら使えるかも。
年齢だし、こんな色半襟も若いころよりは似合うようになるかもしれないし・・・。
そんなわけで、解いて帯揚げなどの小物として使うことにした。

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捨て魔の常で、物にはとくに執着しない方だ。
物とつきあった経験と思い出が自分の中に在ればそれで充分なのである。

さあ、これで両親の箪笥の中身の整理はすべて完了!
草葉の陰でおふくろさまもせいせいしていることだろう(?)。

by team-osubachi2 | 2016-10-21 13:15 | 着物のこと | Comments(4)

秋の煮椎茸

野菜がまだまだ高いので、そんなときのおかずには乾物を駆使する。

何年か前、姑どのが長野へバス旅行に行っての帰り、
「とっても美味しい天日干し椎茸を見つけたのよ ♪ 」とお土産にくれ、
その干し椎茸を煮るとすごく美味しいのだというので
姑どのに教えてもらったレシピで我が家も煮椎茸をこさえている。

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作り方はちょー簡単!

*干し椎茸50gをたっぷりの水またはぬる湯で戻しておく
(もどし汁を300ccは確保したい)
(我が家は好みで石づきと笠を切り離してます)

*鍋に、もどし汁300cc、醤油大さじ1、砂糖25g、酒20cc、みりん20ccを入れ、
 そこへ、もどした椎茸を投入し、はじめ強火、煮たったら中火で
 (ときどきアクをとりながら)汁気がなくなるまで煮るだけ〜〜!

コツとしては干し椎茸をしっかりと戻しておくことと、
汁気がなくなってきたら焦がさないよう見張ることくらいかな。
ご興味のある方はぜひお試しあれ。

ふっくらジューシーに煮あがった椎茸は本当に美味しくて、
もーね、ご飯がすすむ、すすむ〜・・・♡

by team-osubachi2 | 2016-10-20 10:36 | しみじみご飯 | Comments(0)

昨日はお昼前から相方の夕飯の支度にかかり、
合間に自分もサクッとお昼ご飯を食べ、電話で一本打ち合わせをしてから
ちいさな羽毛膝掛けとか水筒に白湯を仕込んだりして出かける準備をして、
それ!っと家をでて向かった先は浅草。

今回この公演を誘ってくれた友だちとカフェで待ち合わせてチラとお茶をしたあと、
近くのデパ地下でおむすびなどを仕込んでから
浅草寺裏に設営されたにっぽん文楽の小屋の入り口に並ぶ。
全席自由なので良い席で見たければ開場よりも少し早めのアクションが要る。

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木戸小屋からぐるりと幕が張りめぐらされた内に入ると・・・
おお〜〜!宮大工による組み立て式の掛け小屋はとても美しく、
一昨年から使われてる割にはまだまだ白木の肌がきれいで木の香がした。
いいね〜、いいね〜!見物気分、おおいに盛り上がるう〜♡

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開演までの一時間、暮れなずむ浅草の空のもと、
腰掛けに座ったお客が銘々に飲んだり食べたりして寛ぎ、
私たちのお隣にはクーラーボックスに仕込んで来たお酒とつまみでご機嫌な一団もいて、
(赤ワインを友だちと私にもおすそ分けしてくださったり ♪)
はるか昔、江戸や上方で、こんな風に掛け小屋に幕を張り、
筵(むしろ)を敷いただけの見せ物小屋では
きっとこんな風に庶民は浄瑠璃や芝居を楽しんだんだろうなあ〜・・・とそんな光景が頭に浮かぶ。
(個人的な意見だけど、最近の劇場内の係による開演前のマナー喚起・・・
観客にむかって声をあげてご注意申す風潮は、
悪くはないけど世知辛く窮屈で少々興ざめしてしまう)

ほどよくお腹も満たされて、とっぷりと日も暮れたころ幕が上がった。
演目は『五条橋』と『壺坂観音霊験記(山の段)』、
それと幕間前に初心者向けの解説がちょっと入り、
演者も中堅どころからベテランまで登場して充実のプログラムであった。
これで木戸銭二千円とは、さすが日本財団のやることは太っ腹だ。

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個人的にはまだ田楽というのか、農村部で山野や田畠に囲まれた中での
歌舞伎芝居や人形浄瑠璃、能狂言を観たことがないのだけれど、
屋外での見物ってとてもおおらかな空気に包まれていて、
立派な劇場で観るのと違っておおどかな感じがなんともいえず良かった。

五条橋もよかったけど、壺坂も夜の山の場面は
ほんのり冷えてきた外気に馴染んでか物語にずんと引き込まれ、
お里沢市夫婦の情の濃さに思わずホロリとなっちゃった・・・。

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今回は四日間だけの開催だったそうな。
しかも前日の夜は雨天中止だったそうで、屋外でのライブはそこが難しいよね。
けれど、またいつかこの掛け小屋で観てみたい!!
いつかまた逢う日まで・・・。

今回のお誘い、どうもありがとうございました♪

にっぽん文楽ホームページ/日本財団

by team-osubachi2 | 2016-10-19 13:56 | 出かける・見る | Comments(4)