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毎日暑い暑いと言っている間に、
個展が終わってからももう半月がすぎ、7月も今日でおしまいだ。

前回の個展のときにも、着たものを整理がてら備忘録にまとめておいたので
http://okakara.exblog.jp/14771537/
今回も個展のときに着た着物の手入れついでにまとめておこう。

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*7月9日(月)個展初日
この日はまだ梅雨明け前ながら晴天に恵まれ
気温が高くなりそうだったので、着物は絽の小千谷縮・生成り無地。
あわせた帯は、リサイクル店で見つけた新古品の名古屋帯を
自分でかがっておいたもの。立浪模様が好きな一本。
帯留めはレーザー彫刻で彫ってもらった木製の帆船。
水や船は好きなモチーフだけど、このごろは
日本の磯船(西洋の帆船ではなく)を模した帯留めが欲しいと思うようになった。
・・・かまぼこ板でまた彫ってみようか、な?

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*7月10日(火)
この日も暑い晴天。個展の二日目はわりあい人が空くので
気楽な格好ででかけた。着物は小千谷縮の小紋。
(下平清人さんの型染め/http://okakara.exblog.jp/14375199/
かれこれ15年ほども着ているせいか、
布もだいぶフワフワして手触りはいいのだが、
さすがにコシがなくなってきて色褪せもだいぶすすんでしまっているので、
遠からず引退になっちゃいそうな一枚。
帯は地の厚い麻の半幅帯。こちらももう何年も使いこんで柔らかくなっているので
帯揚げと帯留めの紐を使って形が崩れないように結んでおく。
帯留めは陶板に菊の花模様。

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*7月11日(水)
雨が降るかもという天気予報に反して、いいお天気の一日。
この日の着物は、お福分けで人から頂戴したナゾの夏紬。
いただき物のこの紬はどこのものだかまったく不明だけれど、
よ〜く見ると、とても太い糸と極細の糸が交差していて
透けているところと、透けていないところとの加減がとてもいい。
単衣と薄物の端境期に袖を通すとちょうどいい夏の紬。

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この着物が深い海の色に似ているせいか、
帯は沖縄の紅型をあわせたくなる。
小千谷の麻地に紅型(知念貞男さんの琉球紅型)は大のお気に入り。
先だって、このブログにコメントをくださった方のおかげで
この絵のモチーフが琉球張り子であると知った。
ユッカヌヒー(四日の日)という旧暦の5月4日の子どもの日に
昔はこんな張り子のおもちゃをあげていたのだとか。
由来を知ってますます好きになった帯である。
(教えてくださった方、どうもありがとうございました〜♪)

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・・・と、ここまで整理したところでいったん中断。続きはまた後日。
by team-osubachi2 | 2012-07-31 18:11 | 着物のこと | Comments(10)

やっぱり泳ぐ魚だ ♪

連日楽しんでいるロンドン五輪。
可能なかぎりいろんな競技を見ているけれど
個人的には陸上が始まるまでは競泳がことに楽しみで♪

海育ちでも(海底が一気に深く落ち込む富山湾だったし)
水は苦手で泳げなかったのを、30代のころ、
運動不足解消のため3〜4年間スイミングスクールへ通い、泳ぎを習った。
おかげでひと通り泳げるようになったけど
中でもことに好きなのが平泳ぎ♬(バタフライはもう無理)
自分にとっては平泳ぎがいちばん楽に泳げて、
スーッと水にのるときの感覚がたまらなく好き。

今朝の競泳の人たちの活躍ぶりってば!こりゃもう泳ぐ魚だね。
ことに女子平泳ぎ100mで銅メダルを獲った鈴木聡美さんの笑顔には
見ているこちらの顔も思わずニッコニコ!

どんな競技も、どんな結果も、
すべての選手にとってよい五輪でありますよ〜に♬
by team-osubachi2 | 2012-07-31 11:02 | 日々いろいろ | Comments(2)

カラダが欲する夏の味

昨晩はなんだかず〜っとカラダが暑さを感じていて、
これは何か欲しているようだと気がつき、
お風呂あがりに、冷蔵庫にあった小玉西瓜を食べた。

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カラダって正直だ。
みずみずしくて濃い西瓜の甘さに軽く振った塩がまた効いて、
むしゃぶりつくようにして食べながら、
あ〜これこれ!!コレが欲しかったの〜!!と思った。

コップに一杯、レモン水も飲んで、
ようやく火照りも治まってぐっすり寝た ♪
by team-osubachi2 | 2012-07-30 09:00 | 食べる | Comments(2)

泳ぐ魚みたい

もうトロトロに溶けそうな酷暑の中、これから久しぶりにお習字。
今日は暑中見舞い葉書を書くらしい。

すでにロンドン五輪に夢中である。
ヒマさえあればパソコンで情報を検索しながら
かぶりつきでテレビを見ている。

今朝は、競泳男子400m個人メドレーで、
高校生の萩野公介クンの銅メダル獲得にメロメロである。
なんてったってまだ17才!!
競泳って、10代で成長する身体のように
グン!と成績が伸びる選手が登場するところが面白いの。

水中の生きもののような表情をしている萩野選手。
いいねえー、水しぶきがキラキラしてるや ♬
by team-osubachi2 | 2012-07-29 13:59 | 日々いろいろ | Comments(0)

男性への目線

先だって、向田邦子さんの作品をテーマに
自分の好き勝手な「挿し絵ごっこ」のような個展をやったときのこと。

白いアロハシャツにチノパン、洒落た丸ぶち眼鏡をかけた男性が
フラリとギャラリーに入ってきて、
作品をていねいに見てまわってくださった。


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少し離れて様子を見ていたら、
男性の顔がなんとはなしにニコニコしはじめた。

・・・はて、なんだろうな?



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帰りぎわに、その男性はこんな感想をのべて
ギャラリーを去っていった。

「なんか男性を見る眼が優しいですね。
いやあ〜、われわれ男性にはこういう視線はありがたいです」

へえ〜〜〜・・・!
そんな感想をちょうだいするとは考えてもいなかったから、
お見送りしたあとになってなんだか嬉しくなって、
その男性の様子と言葉が心に残った。


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向田邦子さんのドキュメンタリー番組で
「男子に対して敵を討ってんじゃないかな〜っていう風に思う。
そういう男性の弱さとか、その、卑怯な部分とか、
情けないところも含め、可愛いところも含め・・・、
そこ(作品)で全部出してる・・・
あれはやっぱり、男子の作家では描けない男子ですよねえ」
というようなコトをおっしゃったのは風吹ジュンさん。

そしてまた「男の人がなんかね、すごく可愛いのよね・・・。
だから向田さんて、ご家族はもちろんのこと、人一倍、愛情豊かな
優しい人だったんじゃないかなって思うわね」
とおっしゃっていたのは加藤治子さん。


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私自身は、若い頃にはわからなかったけれど、
いろ〜んな経験をしながら歳をとるにつれ、
「せっかく女に生まれてきたんだから、
女として男を可愛がらないと人生面白くないじゃん!?」
・・・と思うようになった。

もちろん、私の目線と向田さんの男性への目線とはずいぶん違う。
うまく言えないけれど、そもそも同じであるハズがないし、
「でも、違うからいいんだよ」とも思う。
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まあ、自分の挿し絵ごっこでは、今はこんなところが精一杯。
でも、これまで自分が経験したさまざまな出来事が
これから少しずつ自分の味になって
絵に現れてくれるといいなあ〜と思っている。

ああ、こんな風に向田さんの世界に触れだすと、
また短編などを読んで、何か描いてみたくなる・・・。


*イラストレーションの無断使用及び複製・転載をかたく禁じます
by team-osubachi2 | 2012-07-27 00:12 | 人を描く | Comments(6)

三浦半島の海へ ♪

昨日はじめて三浦半島へドライブ&スノーケリングに行ってきた。
今週は相方が夏休みで家にいて、
月曜の晩になって急に「明日行こう!」というコトになって
バタバタと用意して、早く寝て、でもって昨日の朝はやくに出発。

途中トイレ休憩で寄ったPAで
よこすか海軍カリーパンとコーヒーでちょっとブレイク。
横須賀名物(?)のレトルトの海軍カレーは、
唯一好きなインスタントカレー。
お土産に2パック入りの箱をひとつ買っておいた。

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昨日の目的地は、油壺マリンパークのすぐ脇にある「荒井浜海水浴場」という磯浜。
ちいさな砂地の海岸の両脇を、弧をえがくようにして岩場が囲んでいる
なかなか可愛らしい海水浴場だった。

昨日は気温が午後になるにしたがってぐんぐん上がり、
薄曇りから晴天になっていくちょうどいいお天気で、波もおだやか。
寒かったお天気続きだったせいか、人も少なめという抜群のコンディション。
(ちょっと海水温は低かったけれど)


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いずれダイビングの認可証(Cカード)を取得するのを目標にしてはいるものの、
スノーケリングでさえこれがやっと3回目というチョー初心者の私。
でも、そんなビビリー(?)スノーケラーには
ここはもってこいの磯浜だった。

岩場にいたのは、キュウセンやホンベラ、
クツワハゼ、ゴンズイ、などなどいわゆる「雑魚」がいっぱい 。
ジッと見ていると、海藻を食べていたり、小突きあってたり、
砂地にトンと身体をぶつけていたり、見ていて飽きない。
わ〜い、雑魚の観察も楽し〜い ♬
(でも「雑草」とおなじで、ひと口に「雑魚」といっても
ひとつひとつ名前がちゃんとあるけどネ)

f0229926_18231036.jpgphoto by S.Y.

三浦半島の入り組んだ海岸線と深い森。
帰りに寄った観音崎灯台にほど近いスパでは
沖をゆく大型船舶が幾艘も行き交う風景を見ながら露天風呂に入った。
う〜ん、いいなあ〜こんな日帰りの旅!
まだまだ知らないトコだらけだけど、いいトコいっぱいあるぢゃん、神奈川県!
by team-osubachi2 | 2012-07-25 11:07 | 旅をする | Comments(8)

個展の最中、友だちのママさんから着物を一枚譲り受けた。
会場で畳紙をあけてみたら、中から現れたのは
白地に藍染めの糸が縦横に走る格子の紬だった。
うわっ、むちゃくちゃ好み〜♬

ありがたくその紬をいただいて家へ持ち帰り、
個展が終わってからあらためて見てみたところ、
・・・おや?ヤケというのか、くすみと言えばいいのか、
紡がれたヨコ糸そのものが、白地をはさんで
なぜかさまざまな段幅で黄土色に変色してしまっていた。

布自体はまだ強(こわ)い手触りで、しつけ糸もついたままなのだが、
ママさんのご実家でなが〜いこと眠っていたものらしく、
絹の白さの難点はこういうところに現れるのだろうか、
残念ながらこのまま袖を通すのはムツカシイことになってしまった。
が、ひと目で気に入ったこの着物、なんとか生き返らせて着たいゾ〜!

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ちょうどいつもお世話になっている呉服屋さんが
夏のお手入れキャンペーンの最中だっだので、
京都から悉皆屋の若旦那が来店という日にこの紬を持ち込んでみた。

悉皆屋の若旦那や呉服屋の社長の見立てでも
ヨコ糸の変色ということなのだが、
「ちょっと調べてみたい」とのことなので
「どうぞどうぞ。時間はかかっても構いません。
この先10年も20年も着られる着物にしたいんです」と
希望を伝えておいた。

ひとまず洗い張り。それから先はまた要相談である。
復元の度合いによっては色をかけることも視野に入れて
悉皆屋さんに着物を預ける。
そうして、やがてピッカピカに蘇って戻ってくるのを
気長に、楽しみに待つとしよう♪

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*悉皆屋の若旦那は、今週24日(火)のEテレ午後9時30分から放送の
「趣味Do楽ー京都で磨く ゆかた美人ー第8回」に登場しますので
ご興味のある方はどうぞご覧ください。
by team-osubachi2 | 2012-07-23 00:15 | 着物のこと | Comments(10)

四谷のちょいと旨いもん

今週、梅雨があけたとたん蝉がいっせいに鳴き出した。
・・・と思ったら一転、木曜の夕方から
それまでの暑さがウソのようにひいて、
ちゃんと着ていないと冷えにつけこまれそうな涼しい週末になった。
先週やった個展の疲れは、こんな涼しい日にドッと出る。

月に一度、四谷のソフトカイロプラクティックへ通い、
腰のゆがみや神経の通り具合など、身体を整えてもらっているが、
先日もカイロへ行った帰り、個展が終わった解放感もあってか
いつになく買い物したいモードに入ってしまい、
JR四谷駅からほど近い旨いもんのお店三軒をまわってきた♪

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カイロプラクティック院からすぐそばの「四谷志乃多寿司」。
志乃多寿司は都内にいくつかあって、
いずれも“助六”(揚げと巻き)よろしく
おいなりさんとかんぴょう巻きのみを扱うお店だ。
東京らしい味の濃さも好ましいが、
昭和な店構えがまたいやしんぼのハートをくすぐるんであ〜る。

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その志乃多寿司さんから信号をわたった
斜めむかいあたりにある和菓子の「坂本屋」さん。
ここの建物も昭和の和菓子屋さんの風情が漂っていて
(創業は明治らしいけど)
何が魅力的って、その店先にある二尺半ほどのガラスケースに
焼きたてのかすてらがド〜ンと段をなして並んでいるコトである。
この店先を通ると、いつもこのガラスケースに目が釘付けになる。

味はどちらかといえば、素朴な手作り風でくどくなく、
そのくせ、どっしりもっちりと身が詰まったような重厚さがあり、
有名なカステラ老舗店にも負けない風味があって好きな味だ。
切り売りのいちばん小さいのを買う。
ここのかすてらには番茶やほうじ茶など、普段使いのお茶があう気がする。

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その坂本屋さんからJR四谷駅に向かって歩いてすぐのところに
佃煮の「有明家」さんがあるのでそこへも寄った。
このお店も(余計な照明がないからお昼間はちょいと暗いんだけど)
昭和チックでとっても素敵なのだが、磨きあげられたショーケースに
いろいろな佃煮がきれ〜いに並んでいて、
眺めているとそれだけで喉がゴックンと鳴ってしまう。

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佃煮の中でも好きな葉唐辛子をほんの100gだけ買って帰った。
封をきると、ぷう〜んと葉唐辛子とお醤油の香ばしい香りがしてくる。
これからますます汗をかくシーズン。
夏の食卓には、こんな佃煮がちょこっとあると嬉しかったりする♬

・・・って、夏の食欲がまだ落ちたコトのない私には
「夏太り」という事態はなるべく避けたいものである。


四谷 志乃多寿司
http://www.shinodazushi.com/

四谷 坂本屋
http://sakamotoya1897.gogo.tc/

四谷見附 有明家
http://www.ariakeya.com/
by team-osubachi2 | 2012-07-21 17:54 | 食べる | Comments(4)

先日の個展に出した作品の中で、いちばん多く描いたのが
『あ・うん』を題材にしたものだった。

実をいえば、たまたま『あ・うん』を手はじめに描きはじめたせいで
点数が増えてしまっただけの話なのだが、
ひとつの世界をいろいろと描くうちにはじめて気付いたことがあった。



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もともと好きでよく見ていた日本画や水墨画。
たとえば庵の階にたたずむ文人であったり、
またたとえば山間の滝や人家であったり・・・。
一幅の掛け軸など、いつも感心して見るのは、
筆使いだけでなく絵の背景に見られる余白の部分だった。

そこには何も描かれていなくても、
遥か遠くにかすむ山並みや、川の上流の景色や旅人の気配など、
空間の広がりや奥行きというものが感じられる。



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私は背景や画面全体を描きこむのが不得手で、
どちらかといえば抜けた空間が好きではあったのだけれど、
自分の絵の自信のなさは、ことに背景によく表れていたようだ。
師匠の灘本唯人先生に「こんなのは要りません」と
いったい何回指摘されたことだろう?
人物の脇や天にうっすら中途半端にひく壁や柱のような色、
・・・無用で無意味な背景。
そうして何年も何年も模索のくり返しである。

それが今回、向田邦子さんの世界を自分なりに描いてみている途中で
あるとき、はじめて気がついたのだった。
余分なものを削るには勇気が要るなあ〜。
・・・ハッとした!

ああ、そうか、余白には・・・、
余白にも、作者のエネルギーが込められているんだ。



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向田邦子さんの代表作のひとつ『あ・うん』。
戦友である水田仙吉と門倉修造、そして水田たみ。
この三人が醸し出す空気は本当に独特で、
「これはこれこれこういう物語です」とは
私などにはひと口に説明することができない。

そして、そんな三人を、すぐ脇から
自分の心の揺れのままに見つめる娘のさと子と、
三人の様子を見ながら、我関せず自我愛でいっぱいの仙吉の父の初太郎。

一人の人物にフッと現れる心のすき間や感情の揺れのようなもの・・・。
一枚の絵の描かれていない余白部分に
(文章の世界でいえば、それは行間にあたる部分かもしれない)
そういうものが自然に表現できるようになったらいいなあ〜。
奥行きのある余白・・・新しい課題のひとつである。


*イラストレーションの無断使用及び複製・転載をかたく禁じます
by team-osubachi2 | 2012-07-20 00:23 | 人を描く | Comments(10)

今日の午後、所用で新宿伊勢丹へ寄った。
用が済んで、地下鉄へ向かう途中、毎度このコーナーを通るたび
吸い寄せられそうになるのを我慢してたけど、
今日、ひょいとショーケースをのぞいてみたら
こんな箱が登場していたもんだから、思わず買っちゃった〜ん ♬

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西光亭の名物「くるみのクッキー」。
ホロホロと口の中で溶けるような味わいもなかなかだけれど
なんといってもこのラベルのイラストが
またな〜んともラブリーで・・・ぐふふ ♪
(集めたくなるとキケンだからなるべく近寄らないの)

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27日開幕のロンドン五輪まであとちょっと。
食べおわったら、この箱、テレビの棚に飾っちゃおうかな〜♬

西光亭
http://www.seikotei.jp/
by team-osubachi2 | 2012-07-18 21:45 | 食べる | Comments(6)