カテゴリ:着物のこと( 374 )

一昨日発売の『七緒』vol.49号。

98ページに「田中昭夫の藍仕事」として
田中昭夫さんの仕事ぶりとTGのみなさんのことが紹介されています。

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私も保存版として一冊買いました。
(収納特集には「和キッチュ」のぺたこさんも登場していらっしゃいます)

TGの田中敦子さんが文章を書いていらっしゃいます。
そして、さすがプロの撮影、みなさん一同キマってますの〜う。

でも、個人的にはけろさんの撮る写真の方が好きですが・・・。

正藍型染師 田中昭夫(カテゴリ)/けろ企画(blog)

さあ、いよいよ明日から名古屋月日荘展はじまります。(この展示は終了しました)
「祝祭」としては本当にこれが最後になるのでしょう。


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*画像をクリックすると大きく表示されます

以下はけろさんの言葉。

どんな仕事にも苦労はつきもの。
でも田中昭夫の仕事は苦労ではない。

人の100倍大変なことになっても、好きで、楽しんで、これしかなくてやっている。
これがやりたくてしょうがない。

苦労なんて野暮な混じり気は一切なし。
先入観なく、まっすぐに田中昭夫の染め布をご覧下さい。
まっすぐに応えてくれる、邪気のまったくない、潔く、清々しい染め布です」

写真でも伝わってくる範囲で想像はつきますが、
じかに目で見て肌に触れて感じられるのは、本当にそういう布だということ。

御大、無事に名古屋へ到着されますよう。w
藍よ〜藍、一日二日、大人しくおやすみくだされや〜。

正藍型染師 田中昭夫/月日荘展特設サイト

月日荘/Facebook

正藍型染師 田中昭夫(カテゴリ)/けろ企画(blog)

by team-osubachi2 | 2017-03-09 13:51 | 着物のこと | Comments(0)

もとはただの通りすがりの者が帯や端切れを手に入れただけだのに、
この人の真摯な仕事ぶりと、周辺で奉仕する女性たちにほだされて、
なぜか好き勝手に後方支援もしながら、その様子をずっと見守りたくなってしまった私です。

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ほんの数年前まで「生まれてくるのが百年遅すぎた」というようなことを言っていた
その同じ人物の口から「オレは運がいい」という言葉が漏れでてくるとは・・・。

リバマ事件簿ー了/けろ企画

人生ってなんて面白いんでしょう。ほんと、人間、最後までわからないものだなあと思います。

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そんな正藍型染師の田中昭夫さん(通称・御大)と、
その布を使った若い衆らの作品展@月日荘がいよいよ10日(金)からはじまります。
(*この展示は終了しました)

以下のお写真は、月日荘さん、けろ企画さんそれぞれのサイトから承諾を得て
ここに転載させていただきました。


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あれこれと言葉を述べる必要もなく、お写真をいくつか並べるだけでも
田中昭夫さんという御歳82になる職人の仕事ぶりが伝わってきます。

岡崎木綿を中心にした帯地がおよそ五十反(仕立て上がりもあります)、
韓国の手績手織の麻の帯地も十数反(売り切れご免!)、
ほかに切り売りの布に端切れ、雑貨小物、洋服などがいっせいに並ぶようです。


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初日・二日目は田中御大とTG(田中ガールズ)も会場にてお世話なさるそうです。
この機会にと思われる方は、ぜひ名古屋の月日荘さんへお出かけいただければと思います!!
(*この展示は終了しました)

正藍型染師 田中昭夫/月日荘展特設サイト

月日荘/Facebook

正藍型染師 田中昭夫(カテゴリ)/けろ企画(blog)

by team-osubachi2 | 2017-03-04 22:06 | 着物のこと | Comments(8)

弥生三日

今日はひな祭りの日。
少しばかり風は冷たかったけど、のどかな弥生の一日、
友だちと着物で横浜方面で出かけた。

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欲しい一念・・・下手の横好きで、
なんと以前かまぼこ板から彫った自作の帯留は貝合わせ♪

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自分には桃色が似合わないのはわかってるのだけど、
でもね〜、せめて帯で愉しみたいじゃない?
ことにこんなうららかな弥生の日にはね。

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夕方突然の土砂降りには驚いたけど、無事やりすごせてよかった。
愉しい一日をどうもありがとう♪

by team-osubachi2 | 2017-03-03 23:21 | 着物のこと | Comments(4)

明日の夜は落語を聴きにゆく〜よ〜〜♪

寄席ぢゃなくておっきいホールの方ね。
だけど、着物は気楽な普段着でいいさ〜。

な〜に着ていこっかな〜〜♪

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みんなが笑うさ。お日様も笑うよ、きっと。
るるるるるっるる〜〜♫ 明日もいい天気〜〜〜♪

(過去ログ/ http://okakara.exblog.jp/23687324/

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追記:今回は帯と「タマ」をメインに。

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紬はやめて、春寒の日によく着る井桁模様の久留米絣にしよっと ♫


by team-osubachi2 | 2017-02-27 22:26 | 着物のこと | Comments(8)

雑誌やネットで見る着物

昨日は雑誌『美しいキモノ』(ハースト婦人画報社)』さんと
『きものSalon』(世界文化社)さんの発売日でした。
今シーズンはそれぞれにカット仕事をお手伝いさせていただいたので、
編集部から届いた見本をさっそく拝見いたしました。

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『美しいキモノ』さんには女優陣による麗しい着物や帯がいっぱい紹介されていて
私などにはこれはもう目の保養としてたっぷりと浴びておくにしかずといったところ。
そしてなんと今号は“妹”誌の『いろはにキモノ』が付録についていて、
カジュアルな着物や帯、コーディネート、小物、着付けの手順など
カジュアルに着物を愉しみたい人やビギナーさん向け情報が満載です

一方の『きものSalon』さんは沖縄の染織の第一特集(琉球ものは何度見てもあきない私)と
初夏にどんな着物を着るかという第二特集が興味深い内容に思います。
昨今の温暖化では、夏にどういう着物を着たらいいのか(礼装以外は)もはや切実な問題です。
個人的には、立場のある側の人々や情報の発信元から
現実に即した着るものの提案をどんどんしていただきたく思っています。
でないと、着物が日常のものでなくなった時代からなぜか逆に強まった
「こうあるべき」という固定観念に縛られた
世間一般の意識を変えていくのは難しいと思いますので。このような企画は大歓迎です。

また、思いがけず二誌それぞれに
着物友だちが登場しているのを見つけたりして嬉しく拝見しました。
このたびのお仕事、どうもありがとうございました。

春から初夏にかけての着物や帯満載の雑誌。もしもご興味がありましたら
ぜひぜひお手元でご覧いただければと思います。

『美しいキモノ』/ハースト婦人画報社

『きものSalon』/世界文化社

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さっきお昼ご飯を食べながらテレビを見ていて、
毎度素敵な着物姿をご披露くださる竹下景子さんの今日のお召し物がまたひときわ素敵で
番組HPなどでも着物姿紹介されていないかな?と検索してみたら
竹下景子さんのスタッフブログにちゃんとこれまでのお召し物の記録があったのですね〜。
知りませんでした。
全身の前姿と後ろ姿、それぞれにお召し物や小物のことが記録されていて
思わず過去にさかのぼって見ちゃいました。これからも楽しみに拝見いたします♪

TAKESHITA KEIKO OFFICIAL WEBSITE/スタッフブログ

by team-osubachi2 | 2017-02-21 13:58 | 着物のこと | Comments(2)

好きな動作

「あなたが着物を着付ける動作で一番好きなところはどこですか?」

・・・とは、あるとき(ゆる趣味として)
友だちらに着付けを教えてるときに、ふと思い浮かんだ質問。

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私が着付けで一番好きな動作ははっきりしていて
帯揚げのはしを始末するとき・・・なんである。

なぜかは分からないのだけど、帯揚げで枕をくるみ、脇をきれいに整え
前で軽く結んで残りを帯の中へぐいっと押し込む、まさにそこが一番好きなのだ。

なんでそこが好きなのかなあ〜?とは自分でも不思議なのだけど。

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次に好きなのは、帯を締め終えてから、おはしょりのしわをきれいにならすところ。

なぜかここも好きなんである。
帯下に指を差し入れて、左右にスッと指をならすだけで
おはしょりのしわがとれる。・・・好きだ。理由はわからない。笑

そんな好きな一瞬を毎回着付けるたびにひとり愉しんでいる。

質問「「あなたが着物を着付ける動作で一番好きなところはどこですか?」

by team-osubachi2 | 2017-02-17 09:34 | 着物のこと | Comments(6)

御大の藍染め帯で集合

機会があれば、正藍型染師 田中昭夫さんの藍染めをゲットなさった方々の
着姿を見せていただくのが私のひそかな楽しみなのであるが、
今日はお三方に「御大帯の同窓会」のようにしてお集りいただいた。

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案の定スマホじゃいい具合に写せないのだけれど、たとえ四人だけとはいえ、
同じ作者の帯を締めて同時に居並んだところはちょっぴり壮観だった。
(掲載写真はトリミングしちゃったけど、みなさん満面の笑みでいらっしゃる)

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お二人は以前にもお会いしていて、今回はじめては拝見した「鉄線」を帯にされた方は
残り裂をバッグに仕立ててもらって愛用されていた。

ああ〜、しまった!
バッグだけどこかで置き撮りさせていただくべきであった・・・が、後の祭り。

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田中御大の藍染めは、もちろん染め上がったフラットな布として見ても
どこか不思議なチカラを感じるのだけど、
着物や帯という最終形になって人が身につけると、持ち主の雰囲気がプラスαされて、
人それぞれの持ち味が醸されて現われるのが見ていて本当に面白い。

今日集ってくださったみなさま、どうもありがとうございました♪

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三月、名古屋の月日荘さんでの展示開催までひと月ほど。
では、以下、けろ企画さんへつなぎます。

詳細はこちらからどうぞ。(*この展示は終了しました)

正藍型染師 田中昭夫(カテゴリ)/けろ企画(blog)

正藍型染師 田中昭夫/月日荘展特設サイト

by team-osubachi2 | 2017-02-16 00:02 | 着物のこと | Comments(12)

スイスから来た KIMONO GIRL

昨日は旧暦のお正月だった。
節分と立春がカレンダーで決まっている日本と、
アジア圏でひろく採用されている旧暦の旧正月。
どこどう受けとめて区切りにしたらいいのかわからないんだけど、
まあ、お目出度い日は何度あってもいっか〜♪・・・と。Googleの表紙もこんなだったし。w


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陽気のポカポカした昨日、相方の実家へ新年のご挨拶にうかがった。
(たまたま旧暦正月と重なっただけだけど)

駅で電車を降りててくてく歩いていたら・・・おや?
信号のところで、いまどきめずらしく黄八丈風の着物を着た女子に遭遇。
思わず声をかけて写真を撮らせてもらった ♪

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相方の実家にほど近い駅の界わいは、近年外国人旅行者がわんさと泊まりにくるエリアで、
きけばスイスから来たというこの女子は、なんと来日5度目で、着物が大好きなんだそうだ。

織田信長の大ファンだそうで、その織田の名字を使った
日本語のハンドルネーム(?)を持っていた。
(一応断りをいれてFacebookとブログに写真をあげさせてもらってます)

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東京でも浅草界わいはいまカラフルポップな
花柄の着物などを着た若い女子観光客が闊歩してたりする。
まあね、私だって韓国行ったら韓服着てみたいし、
民俗衣装がある地方へ行ったら着てみたいしね。

この“織田ちゃん”は自分で着物を調達し、自分で着たのかな?
それも日本人の女子でもめったに着ない黄八丈系に赤い帯よ♡
「(着付け)これでいいですか?」ってきかれたけど、もうぜーんぜんOKよ!
なんだか嬉しくなって、こうして日記に書いて残しておこうと思ったのだった。

着てくれてありがとう。今日も素敵な一日をネ!

by team-osubachi2 | 2017-01-29 17:26 | 着物のこと | Comments(0)

女正月、小正月

昨日今日はこの冬一番の寒気が日本列島に入り込み、
北はもちろん、九州まで雪がどっちゃり降り込んだようだ。
交通に難儀だったろう受験生の皆さんも、
いまごろはようやく試験もひととおり済んでひと息つけたころかな?

昨日はフォトグラファーの武藤奈緒美嬢と私とで
ともに仕事などでもお世話になっている表参道の呉服店へうかがい、
ちょこっと女正月を愉しんできた ♪

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社長が郷里の金沢で仕入れてきたかぶらずしや昆布〆のお刺身やかまぼこ、
店員さんのお家で手作りの柚子の甘露煮(のようなもの)などに舌鼓を打ちながら
ほんのおちょこに一杯二杯だけお酒をなめて、
後から来たお友だちも一緒にしばし着物談義に花を咲かせた。
ふわあ〜、なんともいい心持ちだった〜♡

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フォトグラファー・武藤奈緒美嬢は、
この呉服店でお世話になったという琉球紅型の黄色い帯で登場。

沖縄のうちくい(風呂敷などの布もの)用の柄を一部帯に写したものだそうで、
筒書きの太い線がなんとものびやかでパワフルな菊の花模様の帯だった。
着物も同じく沖縄のもので南風原(はえばる)花織♡

撮りたい、撮りたい。撮らせて〜!
はい、後ろ向いて〜お太鼓も撮らせて〜!ついでにポーズもつけて〜!

あらよっ!ほいさ!(笑)

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いいねえ・・・琉球の風が吹いてくるみたいだ♪

ついでに私も撮ってもらえ〜!こんなポーズはどうよ?
「首の角度、反対、あ、そっちの方がいいです」と
プロにご指導いただき、スマホでパシャッとな。w

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午後ほどよく遊んだところでお店を辞し、表参道の駅で別れ、
武藤嬢は銀座へむかい、こちらは大人しく帰宅。

夕方、風花でも舞ってきそうな空の下を家に帰り、着替え、お湯を沸かし、
相方は友人と出かけて夜も留守なのをいいことに
熱々のミルクコーヒーを淹れて、あんこバターの塩パンとでひと息いれた。

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地方によっては女正月、小正月が鏡開きってところもあるみたい。
カビたところを落としたお餅を、そうしてあずきと一緒に食べるのね〜。
私はあんこバターの塩ぱんだったけど。

こっそり女一人で食っちょるのう・・・そうよ、だって女正月ですもの!
おほほほほ♪

by team-osubachi2 | 2017-01-15 14:35 | 着物のこと | Comments(6)

八掛けを選ぶ

季節季節の変わり目や決算時期、それから歳末といい初春といい、
百貨店の売り場が催す売り出しのときを狙って
そのときどきで必要なものを買うことがある。
(もちろん冷やかしておしまいなんてこともしょっちゅうだけどー)
たとえば敷き畳紙だったり、帯枕だったり、縮緬の帯揚げだったり・・・。

今回必要だと思って、この年末年始に百貨店の催事を見てまわって
ようやく手に入れたのは一反の八掛け。

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以前まだ四十代のときにリサイクルで手に入れたのはベージュがかった薄茶色の紬。
洗い張りしてそのまま押入れで寝かしてあったのだけど、
いつの間にか私ももう五十代になっちゃったし、いい加減仕立てて着ないとネ。

というワケで、反物持参で着物催事売りしている百貨店に出かけ、
バーゲンワゴンにどわーっと並んでる中から検討して選んだのは無難な共色。

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共色の八掛けって、ま、つまんないといえばつまんないんだけど、
たとえば淡い春色の帯をもってくれば、春らしく明るく着られるだろうし
秋色のこっくりとした濃い色目の帯をもってくれば、すんなりと秋の装いになるだろうし、
冬の雪の白さや枯れた墨色の帯をもってくれば、冬枯れの風情に見えるだろう。

・・・とまあ、この紬は帯を楽しむための一枚にすべく選んだ八掛けである。
胴裏は洗い張り済みのもとのを活かして、と。
さあ!あとはお仕立て代の捻出あるのみよ!
仕事、おおいにがんばってくれ〜〜い、自分!(笑)

by team-osubachi2 | 2017-01-10 17:32 | 着物のこと | Comments(6)